ワールドメイトで何をする?何が変わる?(その4)
今回で一区切り、前回の「ワールドメイトに入会し、活動した結果・・」からの続きになるよ。ワールドメイトの中心的なテーマや特徴についてもつっ込んでいくからね。 と言って、支部長を呼びに行く。
ワールドメイトに入会し、活動した結果・・(その3)
前回「ワールドメイトについて、もっとくわしく」からの続き。今回はちょっと不思議な体験なんかも交えながらワールドメイト会員の活動にも触れていくよ。 お地蔵さん登場。 次は、最後のまとめとして、大切なことを話すよ。
はじめてのワールドメイト(その1)
ワールドメイトはどんなところ? ともだちとの会話風に紹介すると 次は、さらにつっこんだ話になるよ。続きはこちら。
深見東州 (半田晴久) 先生の、いろいろな動画を集めてみた
深見東州先生が出られている動画や、関係する動画などを集めてみた。 オフィシャル系から、そうでないものまでいろいろあるけど、見つけたものから、ぼちぼち増やしていこうかなと思っている。 ニュージーランド・フットボールと国際スポ-ツ振興協会のパートナー協定の時の会見 深見東州先生がアカペラで「誰も寝てはならない」を歌われている。下の2つもその関連 アフリカの野生動物を保護する活動をしているTUSKと国際スポーツ振興協会が開催した「Time f ...
ワールドメイトの深見東州先生のことがわかるビデオ
今日は、深見東州先生のことが、さらっとわかる動画をいくつか紹介しようかな。 まずは、そのまんま「深見東州(半田晴久)紹介ビデオ」というのがあったので、それから紹介。 次は、2018年4月に、オバマ元米国大統領を日本に招聘した時の動画。 オバマさんは、大統領を退任して初の来日になった。しかも、高田馬場に来たことでも話題になったよね。 HANDA Watch Worldは、藤岡弘、さんが出演するテレビコマーシャルかかなり話題になった。 かなり笑えるよね。 ...
ワールドメイトってよくわからん ??
ワールドメイトってよくわからないという人のために、さらに突っ込んだ説明をするよ
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ワールドメイトをカルトとか霊感商法とか言う人の根拠は何なの?
前回の記事で書ききれなかったことは、まだまだたくさんあるんだけどね ワールドメイトのことを霊感商法とかカルト団体とか、ネット上で書いてる人がいるけど、そういう人の大半は、どう見てもワールドメイトのことを何も知らない人にしか見えないけどね。 おそらく、いまだにネット上に残っている怪しい情報をそのまま信じているのかな。 と、思っていたら、前回紹介した報道特集というサイトを運営しているジャーナリストが新しい記事を書いていた。 それが、ちょうどタイムリーな感じの内容だった。 やっぱり画像がどうも苦手なので、リンク ...
あらゆる文化を飲み込み、 無二のエンターテインメントへと仕立て上げる男、深見東州
Quick Japan vol120で、森樹という人が、深見東州先生のステージをリポートしているのでそれを紹介。 すでに何度か、この雑誌ではリポートされてきたけど、最近はいろんなメディアで好意的にとりあげられている。 そもそも昔からスゴイことばかりされていたんだけどね、海外ではいろんなところで、それが評価されてきた。 本当は欧米では、アジア人に対する偏見を持つ人がまだまだいると思う。 白人至上主義とかも、表向きはほとんどなくなっていても、実際はまだ残っているだろうし。 &nbs ...
ワールドメイトとスピリチュアルのまとめ
今年は深見東州先生の露出が増えている。 ワールドメイトではないけど、色々な活動の広告ではよく登場されるし、またスポーツ紙などでも、たくさんの記事が去年も書かれていた。 でも今年は週刊誌にも、早くも3つほど見かけた。週刊新潮と、エコノミストと、AERAに深見東州先生のことや、主宰されたイベントのことが載っている。 新潮は、まぁ、昔から定期的に出してくるから珍しくはないけどね。エコノミストは、前に一度あったかも。 AERAは、今発売中だけど初めてだと思う。ついに朝日新聞社から出るというのが、ちょっと意外だった ...
ワールドメイトや宗教の問題って?
これはワールドメイトに限らず新興宗教など、宗教全般に言えることだけど、信仰を始めたことで家族との間に問題が生じるケースがあるよね。 たとえば夫婦のうちの片方が入信し、もう片方は宗教嫌いで理解がないというケースなんか、けっこうあるからね。そんな場合は何らかの軋轢が生じることになるだろうから。 はじめに、当事者はもちろん、家族が理解しておかないといけないのは、家族が不仲になることを喜ぶ宗教は無いということだよね。 もし、家族が不幸になることを喜ぶ宗教があるというなら別だけど。 その上で、互いに冷静に話し合って ...
なんでもやる人を胡散臭いと思う人の気持ちもわかるけど
深見東州先生が描く絵は、ダヴィンチやミケランジェロのような、極めてリアルな絵画作品とは違うけどね。 全く違う画法で、絵を描かれている。 いろんな巨匠の絵画からインスピレーションを得て、描かれていると思うけどね。 深見東州先生にしか描けないスタイルがあると思っている。 それが、だんだん美術評論家や専門家の目にとまり、評価する人たちが確実に増えているよね。 しかし美術界では、企業家であり、音楽家であり、教育者、宗教者みたいないろんな顔を持つ人に対し、胡散臭いと思う傾向があり、画家としての作品を素直に認めない傾 ...
"名刺30種類を持つ謎の教祖"、SAPIOの深見東州インタビュー記事を読んでみた
SAPIO3月号の深見先生のインタビューを読んだけど、へえぇ〜そうだったのという話も載っていて面白かった。 まだ見てない人は読んで見るといいかも。 それにしても、「名刺30種類を持つ謎の教祖」とか、「生涯独身を貫く多芸の人」という紹介のしかたは、これが初めてのような気がする。 ワールドメイト以外にも、様々な分野の肩書きをたくさんお持ちだから、名刺の種類も増えるんだろうけど、一時は秘書の人たちが26人もいたという話は初めて聞いた。 深見先生は若い頃、ほとんど24時間 ...
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