半田晴久一流ビジネスマンとしての顔

みすず学苑の記事が中央公論の今月号に掲載

深見東州先生はワールドメイトができるずっと前から、いくつかの会社経営に取り組まれてきた。

それは、厳しい現実の中をたくましく生きる修行でもあっただろうし、お弟子を養う生活の糧という意味もあるだろうし、この世的なあらゆる実力を養うことでもあったのかなと思う。

そんな会社経営のひとつに、少人数制予備校の元祖的存在であるみすず学苑がある。

深見東州先生はこの予備校で、どうやったら受験生が志望校に合格できるのか、あらゆるノウハウを磨いてこられた。

 

特に勉強しない学生をやる気にさせ、実力を大幅にアップさせることに長けてある深見東州先生は、勉強しない子の気持ちがわかるそうだ。

そんな子には、こうやると伸びるというやり方があるようだ。

 

今、「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」と言う本がかなり売れているらしい。

ちらっと読んでみたけど、1年で偏差値30から70までいったというから、それはすごいことだなと思う。

 

みすず学苑のホームページにも、苦手な英語の偏差値が30台から倍になって、早稲田に合格した学生の話しが載っていた。

まあ、そのさやかちゃん(びりギャル)ほどではないけど、けっこう近いものがある。

 

ちなみに、びりギャルの本の表紙に載ってる金髪ギャルは、さやかちゃんではなくモデルだそうだ。

本人は今26歳のOLになっていた。

 

前置きが長くなったけど、そのみすず学苑の学苑長である深見東州先生へのインタビューを含む記事が、中央公論の6月号に掲載されている。

 

特別企画 地域・社会に貢献する成長会社2014〜激動期の今こそベンチャー精神で〜、というコラムに載っていた。

 

 

中央公論は、今は読売が発行している、戦前に創刊された伝統ある総合一般誌と言われている。

そこに成長企業として取り上げられているので、予備校の中ではかなり評価されているのだろう。

地域・社会に貢献する企業ということだけど、多くの悩める受験生を志望校合格に導き、人生を変えて来た実績があるので、確かにその通りだなと思う。

とりあえず、売り切れないうちに、一冊記念に買ってしまった。

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happy

ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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