深見東州先生の公益活動や平和への貢献

世界の保守の元首相が集まる、第6回世界オピニオンリーダーズサミット

もう今週になるけど、7月28日に、ヒルトン東京お台場で、第6回世界オピニオンリーダーズサミットが開催される。

世界オピニオンリーダーズサミットとは、深見東州(半田晴久)先生が総裁をされる世界開発協力機構が主催し、世界のリーダー的な人々を招いて、その時のテーマに基づき講演や議論を行う。

参加するとよくわかるけど、世界のさまざまな国から、いろんな考えの人が集まってくる。

そして、世界はいろんな諸問題に対して、どのような考えや見識を持っているのか、興味深い内容が語られることが多い。

ふだんから、マスコミやメディアの世界のニュースも見ているけどね。そこでは聞けないような話ばかりだし、本音の意見が聞けるのも面白い。

またそれが日本で開催されることで、日本と世界の国々との国際協力や国際交流の場を提供しているんだなと感じるけどね。

ところで、深見東州先生はワールドメイトの教祖でありながら、なぜ、このようなサミットを開くのか、よくわからない人もいると思う。

また、なぜ、こんな世界の要人たちと親交を持っているのかも、不思議というか怪しいと思う人もいるようだけど。

簡単には理解できないとは思うけど、深見東州先生の考え方を知らないとわからないよね。

深見東州先生は宗教家だけど、宗教は神様の側面の一部にすぎないと言われている。

他にも芸術や科学とか、それも神様の側面だと考えられている。

真善美という言葉があるけどね。哲学的に難しく考えるとわかりにくいけど、一般的に人間の普遍的な価値とか、最高の理想の状態とか言われているようだ。

抽象的でわかりにくいけど、具代的に言うとするなら、真は真実を追求する科学や学問、経営も科学の一面があると言われている。

善は宗教であり、道徳や倫理で、人を善なる方向へ導くものだと言える。なので教育やスポーツも含まれると思う。

美はそのまま芸術だよね。

そう考えるとすっきりとわかりやすい。

ただし科学や経営には善の部分もないといけない。そうじゃないと、科学の発達が核兵器戦争を起こしかねないし、経営も金儲けだけしか考えない事業家ばかりになってしまうと大変だよね。

芸術にも善の部分がなければ、退廃的な芸術になってしまいかねない。

孔子の言う、美なりといえども善ならず、というような感動のない芸術になってしまうかも。

まぁ、簡単な説明だとわかりにくいかもしれないけど、神様は真善美だと確信されているわけだよね。

ということは、宗教だけではなく、経営や学問の真、教育やスポーツなどの善、芸術の美と言う、真善美を全てやってこそ、本当の神がわかると考えられている。

深見東州先生がいろんなことをされる大きな理由は、そこにあると思う。

一般的に、真善美は人間としての最高の理想の状態とか、普遍的な価値観などと言われているのであれば、それを実践することは、その人自身はもちろん、周りの人たちも幸せにするものだといえるかもね。

正しく取り組めば、素晴らしい人間になれると思うし、社会への貢献にもなると思う。

そう言う意味で、生きていく上での普遍的な価値感だともいえるよね。

まぁ、口で言うのは簡単だけど、実際に真善美すべてをハイレベルで正しく行うとすると、なかなかできるものではないけどね。

でも、その信念で続けてきた結果が、今、いろんなことが万能的にできる驚くべき才能の人だと、世界中の著名人たちも評価するようになってきたから。

だから英国の王室の人たちや、世界の政治家や、芸術家、文化人、宗教家、学者など、いろんな分野の人たちと幅広く、自然とつながりができていくわけだよね。

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