毎年、深見東州先生のバースディ個展には、深見先生とお付き合いがある、友人、知人、なんらかの関係ある人たちがたくさん訪れる。
その人たちは、別に深見先生に来てほしいと頼まれて無理して来たわけでもなく、案内文を見て、ふだん、お世話になっている深見先生の誕生日だから、ぜひお祝いしたいと思って来るようだ。あと、深見先生の絵画を見たい、話を聞きたいから行ってみようと、思う人もいる。
能楽や音楽、美術系の人たち、時計関係、福祉関係とか、いろんな分野の人たちと繋がりをもたれているからね。
中には、義理を通すために来る人もいると思うけど、それも素晴らしいことだよね。義の心がある人は、人として信頼できる、律儀な人だから。
その中で、よく挨拶に立つのが、政治家だけどね。ほぼ、毎年バースディ個展に行っているけど、政治家が、開会式に来るようになったのを見たのは10年以上前になるかな。
今は亡くなられたけど、鳩山邦夫さんや、今も元気な鈴木宗男さん、政治家引退後も律儀に参加し続ける亀井静香さんは、その頃から顔を見かけていたけどね。
亀井さんは、その頃から、深見先生は現代のダビンチだと言っていたけどね。今も、毎年言い続けられているけど。

政治家は、それまで遠い世界の人たちだったけど、深見東州先生の活動に参加しているうちに、かなり身近になった気がする。
ニュースや週刊誌では、スャンダルなど、政治家の負の面ばかりが目立つけど、実際に会って話を直接聞くと、人間味があって、印象が変わってきた。
たまたま、深見先生とつながりがある政治家がそうであって、とんでもない政治家もいるんだろうけどね。
で、最近のネットを見ると、政治家とつながりがあるだけで、何か悪いことでもしているかのように言う人もいるよね。
まぁ、深見先生は宗教家の一面もあるから、宗教と政治が癒着して、政治がよがめられてしまうと思っているんだろうね。
もちろん、政教分離の原則に反するような行いがあるなら問題だけど。そんなものは、深見先生にもワールドメイトにも全くないからね。
旧統一教会と政治家の癒着が問題視されて来たから、それと同じと勘違いしている人もいるようだけど。
ワールドメイトの教義にも活動にも、なんら反社会的なものや、反日思想的なものも、何もないからね。むしろその逆だよね。
メディアが報じないだけで、これまでにたくさん社会に貢献しているし、また、日本のことを素晴らしい国だと思って活動してきたから。
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worldmate-happy.com
政治献金をしているけど、それも法律の範囲だし、すべて世間に公開されているよね。
その見返りに政治家が便宜を図っているという事実も無いし、噂すら聞かないから。
邪な思いや、腹黒い思いなど、何もないから、堂々とされているわけだよね。
政治家とのおつきあいも、何も隠されない。メディアや新聞も、写真入りで堂々と公開しているくらいだから。
政治家も、深見先生とのお付き合いを隠すようなことはしないよね。だからバースディ個展にも参加するわけで。
宗教家と政治家が親しいだけで、なんの根拠もなく、思い込みで悪いことだと思ったり、悪く書くジャーナリストも稀にいるけどね。
今、世界では、宗教家と政治家が、もっと一緒に考えたり、協力した方が、解決できる問題もあると言うことで、そのような機会が増えているのにね。
まぁ、宗教のことを全く理解できないジャーナリストが日本には多いから、深見先生もこれまでたくさん取材に応えられて、たくさん説明されてきたようだけど。

今のアメリカにしても、世界を見ればわかるように、宗教というのは絶対になくなることはないだろうし、そんな宗教を理解できないと、政治家も世界に起きている問題を解決できないと思うけどね。
話が大きくなるので、そのことはまたの機会にするけど、深見東州先生のように、世界の多くの宗教家と仲良くできて、世界の政治家とも、あるいはビジネスマンとも仲良くできて、信頼を築けているような人物は、なかなか多くはいないだろうし。
宗教家は政治や経済のことがわからないし、政治家や財界人は宗教のことがわからないと、言われているけどね。だからこそ、政治や経済が宗教と距離を置くのではなく、良い意味で、複雑な世界の諸問題に協力できる部分は協力しつつ、対峙していくことが、必要になる時代になってきたのかも。
両方の世界をよく理解されている深見東州先生のような人物は、ますます今後必要とされる気がするよね。
去年対談したボリス・ジョンソンが、記者たちの取材に応えて、深見東州先生があらゆる分野で活躍していることを踏まえて「世界は彼のような人を必要としている」と述べていた。おそらく直感でそう感じるものがあったのかな。
