深見東州先生とワールドメイトの文化、芸術

明るすぎる劇団東州定期公演2015は4本立てで

明るすぎる劇団東州の定期公演2015は、4本立てになるようだ。

今年も新国立劇場なので、場所は去年と同じ。でも、今年は見た限りでは、プロレスは無いみたいだ。

おもしろかったけどね、去年のプロレスの演出は最高に楽しかったというワールドメイト会員も多い。

 

今年はどんなものになるのかな。

タイトルは「南極物語」「民宿」「盛り場」「バッタに抱かれて」ということで、「盛り場」というのは、ひょっとしてあの「盛り場」のリメイクになるのかな。

だとすると、あの時みた「盛り場」の演目は、今でも思い出すほどの強烈な印象がいまだに残ってるけど、今度はどんな演出になるのだろう。

同じような演出は決してされないだろうからね。

 

 

それにしても今年のポスターのデザインは、画像だとわかりにくいけど、なかなか細かいところまで凝っていて、個人的には好き。

色が鮮やかなので、意外と目につく。

そして歌ントマイムというものをされるようだけど、また新しい演出を考えられているに違い無いよね。

おそらく誰も想像できないような。

今年の7月は、何かと忙しくなりそう。

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