ワールドメイトっぽい日々

良い改革になりますように!

モーツァルトのオペラドンジョバンニは、革命的ないいことが生まれるという意味もあるそうだ。( ̄∀ ̄;)

今年の日本は、6月から始まって、9月が危ないというような話もあったから、それを考えるとおそらく政権交代のにまつわるごたごただったのかもしれない。

それで国家に関するワールドメイトの伊勢神事が延びているのかもね〜。
それにその時期はドンジョバンニの練習も並行してされていただろうから、その良い意味が出ているのかもしれない。

民主党の政権交代が、良い意味での改革になるように進んでいくといいけどね。

早くも厚生省や国土交通省を始め、官僚との攻防が始まってるらしいけど。
民主党には官僚と産業界と政治家の癒着を何とかしてほしいと思って投票した人が多いだろうから、そこにメスが入りさっそく改革が始まっているんだろう。

でも深見先生も心配されていたように、官僚がやる気をなくして仕事をボイコットしないように、上手く改革を進めていかないとね〜。

それからあんまり官僚の仕事に魅力なくなると、優秀な人材も来なくなるだろうけどね。

でもその分、優れた人が政治家を目指してくれればいいんだけどね〜。( ̄∇ ̄;)

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