ワールドメイトっぽい日々

ワールドメイト救援隊の活動で救われた人達

ワールドメイト救援隊、ワールドメイトゴジラ救援隊ともいうのかな、すごい活躍をされているようだ。

マスコミのニュースを見ると、細かいところまで状況が報道されていそうで、されていないことがわかる。
なかなか状況が把握できないのは、被災の規模が大きかっただけに無理も無いけど。

そこでワールドメイトでは、現地の被災された地域の会員情報を集めて、それで救援に向かったり、必要な物資を届けている。

それをもとに東北の支部にもいくけど、支部にも行けないようなところに住んでいる人には、自宅まで届けてくださると言う徹底ぶりだ。

まだまだ道路が通りにくかったりとか、いろんな困難があると思うけどね。

今回はどこもガソリンが無く、特に東北の場合車で移動する人が多いから、動きが取れなくなって孤立している人もいるようだ。

避難場所に政府の救援物資が届いても、自宅にいる人までは手が回らないと言う情報も聞いた。

そんな人のところまで行ってガソリンをわけてあげたり、食料や生活用品などを支援すると、本当に喜ばれていて良かったと思う。
感激が文面からも伝わってきた。

なかには、ワールドメイトは宗教だからというので毛嫌いしている家族もいたらしいけど、そんな家族の人も、いっぺんで深見先生への敬意に変わったそうだ。

近所の一般の方へも支援して、多くの方が助かっているそうで、本当に良かったと思う。
その中には食べ物も買いに行けなくて、餓死する人だって出てきたかもしれないしね。

まだまだ、これから当分は救援活動が続くんだろうけど、物資が無くて苦しんでいる人がいたら、少しでも早く救われてほしい・・。

それから救援に向かったワールドメイト・ゴジラ隊の人達は、放射能の避難勧告が出ているぎりぎりまで行くようだけど、さすがだなと思う。
でも、行きすぎて被爆したり、怪我しないように、せめてワールドメイトの支部で祈らないといけないよね。

 

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happy

ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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