ワールドメイトっぽい日々

尋常じゃない豪雨が続いているけど、猛烈な台風マリアも接近中

七夕も近づき、お祭りを楽しみにしている人も多いと思うけど、北海道や東北の一部を除いて、西日本も東日本も非常に活発な雨雲に覆われている。

中でも歴史的豪雨とか、過去めったにない大雨とか、尋常じゃない大雨という表現も飛び交うほどの激しい雨が降っている地域が、かなりある。

中・四国や九州、近畿を中心に、すでに大きな災害につながりかねないほどの、危険な状況になっている地域が増えているようだ。

8日まで続くと言われているので、あぶない地域にいる人たちは早めに対応しないと危険だよね。

毎年、どこかで大きな水害が起きているから。

 

 

さらに、そのあとは現在猛烈な台風へと勢力を強め、沖縄に接近中のマリア(8号)の動きも気になる。

まだ強くなりそうな勢いだし、梅雨前線にも今後の進路次第では大きな影響が出るかもしれない。

 

 

ワールドメイトでもご祈願をしないとね。台風の直撃でもないのに、近年稀に見る豪雨になっているようだから。

ここ数年の気候は、地球温暖化のせいなのか、予測つかないような気象現象になることがあるので侮れない。

それにしても台風の名前がマリアというのは、ワールドメイト会員的には少し驚いている人もいるかも。

 

 

 

ワールドメイトでは、先月に続いて関東定例セミナーが開催されるし、こちらも無事に開催できるように祈りたい。

先月は、久しぶりの定例セミナー復活で、深見東州先生も最初からずっと出ずっぱりで、4時間以上もお話をされた。

4時間もお話できるというだけでも驚くけど、深見先生としては普通のことかもしれない。

 

いろんなみじかな質問にも答えてくださったので、とてもためになった。

揉め事、トラブルになりそうなときの対応の原則とか、お互いに喧嘩になりそうな時に、それを収めるやり方とか、すぐに役に立つようなお話も聞くことができた。

様々な状況の中、実践で会得した法則だから、机上の理論の逆で、生活の中で活かせる生きた知恵ばかりだからね。

深見東州先生の場合、このような知恵をいくつもいくつも持たれているのがスゴい。努力と研究、観察力の賜物なんだろうけどね。

だからどんなことにでも、どんな人にでも、すぐに対応できるのだろう。

 

そして、それをわかりやすい表現で人に伝えることができるのもスゴい。

これはなかなか真似ができない。おそらく深見先生にしかできないような表現だと思うけどね。

だから、ほかの人から聞くとよくわからなくても、深見先生から話を直接聞くと、その法則が理解できるし伝わってくるからね。

そういう意味で、ワールドメイト関東定例セミナー開催は、貴重な場だなと改めて思った。

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