半田晴久一流ビジネスマンとしての顔

深見東州バースデー個展とジュエリー、イリュージョン、フラガールに動物達が大集合

今年の深見東州バースデー個展!!! は、3月18日から21日まで、東京ビッグサイトで開催される。

日本最大の国際展示場なので、かなり広い会場になると思うし、迷いそうだけどね。会場は南展示棟の4階、南3ホールになる。

そちらで今年で23回目となる、深見東州先生の新作書画作品と、旧作品の中からチョイスしたものが展示される。

さらに個展会場に隣接して、深見東州先生が経営する(株)ミスズと(株)TTJ・たちばな出版による時計やジュエリー、バッグなどの展示即売会も開催される。深見東州先生の版画作品も購入できる。

時計やジュエリーは、深見東州先生監修のオリジナルデザインの商品と、世界各地で販売されている有名ブランドの高級時計がある。

高級時計と言っても、数百万以上のハイエンドなものから、20~30万前後のベーシックなもの、そして1、2万円とは思えないような、おしゃれな時計まで幅広く揃っているけどね。

ジュエリーも幅広い価格帯で、様々な種類の美しい宝石や真珠あしらった煌めくリング、ネックレス、イヤリング、ブローチやブレスレットが揃っている。

いろんなジュエリーの中から好きなものを見つけるのは楽しいと思うけど、そもそもジュエリーをつけるようになった起源は、大昔に貝殻や珍しい石などを身につけたのが始まりらしい。

さまざまな宝石が発見されるようになってからは、その美しさだけではなく、不思議なパワーを何かしら感じて、身につけるようになったんだろうね。

悪しきものから身を守るためとか、神様の祝福とか、高貴さの象徴とか、いろんなことが言われているよね。

ローマ帝国時代になるとジュエリー文化が生まれ、富裕層中心に多くの人が身につけるようになったらしい。

その後、キリスト教がヨーロッパ中に広がる中で、中世になるとキリスト教関連の装飾品が多く作られるようになり、王族や貴族は権力や財力の象徴として身につけ、ジュエリー文化が花開く時代になる。

近代になってからは、普通の人たちもつけるようになり、ファッションの重要アイテムとして不可欠なものになったけどね。

美しいものを身につけたいという欲求だけではなく、宝石や貴金属の不思議な魅力や働きを感じてる人も、きっと多いよね。

ところで今年の展示会だけど、日替わりで様々なイベントが用意されている。

犬と猿になるけど、動物たちのパフォーマンスが、日替わりで用意されている。

かわいいし、なかなか楽しそう。

19日の日曜日だけは、あのプリンセス天功がゲストに来て、イリュージョンとトークショーが開催される。

そして、大掛かりな「開運めずらし ふれあい動物園」も展示会場に隣接してオープンするそうだ。こちらは人数限定になるけど。

ということで動物ざんまいの展示会になりそうな予感だけど、今回深見東州先生のプロフィールも、動物大好きの画家・書家になっていた笑

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