深見東州先生とワールドメイトの文化、芸術

「深見東州 大英博物館凱旋個展」の案内文がスゴい

ホームページに、今月18日から開催される個展の案内文が掲載されていた

 

「なぜ、こんなに色々な事ができるのか」とか、「どこに、そんなエネルギーがあるのか」とか、「なぜ、こんなに何でもやるのか」という疑問に、深見東州先生が読み応えのある解説を書かれている。

 

美術の専門的な内容も書かれているので、その道を目指す人にとっては、よき指針になるのではないかと思う。

ワールドメイトでも聞いたことがないお話が多い。

深見先生の芸術に取り組む姿勢や考え方がよくわかる内容にもなっている。

そして、なぜたくさんの広告を出されるのか、その深い意味にも納得した。

 

 

最後に「このまま行けば、八十才を越えると、絵画仙人や書仙人、または、絵画宇宙人や書道宇宙人になるかも知れません。ですが、あと十年ぐらいは、人間で居られると思います。」とユーモラスに結んであるけど、いまでも誰にも描けない絵画や書の作品ばかりだと思うけどね。

このさき本当に仙人や宇宙人のようになられて、ますます人間離れした作品を残していかれるんだろうけど。

 

昨年はアッと驚くような作品に満ちていたけど、今年はさらにもっとスゴい作品を期待できそう。

この案内文を読んでいるだけで、そう感じさせる何かがあると思う。

 

 

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