ワールドメイトっぽい日々

大阪・関西万博が閉幕

関西万博は、大成功に終わってよかったね。

あまり関心はなかったけど、開幕前からあまりに批判にされされていたから、大丈夫かなと逆に心配になった。

昨年の3月は、万博会場の夢の島に隣接する島で、「深見東州バースデー個展」が初めて関西で開催されたけどね。

オープニングの深見東州先生の挨拶では、万博会場のすぐそばの開催ということで、今回はここしか会場がなかったことや、万博を応援してますと、話されていたと思うけど。

「こてこてに凝る個展、宇宙人の宴会のような、深見東州バースデー個展」は超楽しいイベントだった - ワールドメイト ハッピー
「こてこてに凝る個展、宇宙人の宴会のような、深見東州バースデー個展」は超楽しいイベントだった - ワールドメイト ハッピー

今年も深見東州バースデー個展と、バースデ ...

worldmate-happy.com

あの頃は、開催さえ危ぶむ声があったし、縮小開催にするべきとの声も出ていた。

それが、いざ始まってみると、予想以上に好評で、来場者も伸びて黒字化のラインも超え、想定されていた2800万人にも届いた。(うち一般入場者数は2500万人越え)

いろんな問題が起きたり、取り沙汰もされてきたけどね。

それでも、世界中から元首や首脳級、閣僚などが大勢来日し、万博外交や商談が非常に活発だったよね。

何より、運営や交流を通じて日本人と海外スタッフの人たちとの人脈やパイプが、至る所でできただろうしね。

それらは可視化できないものかもしれないけと、今後の日本の発展につながる財産になると思うから。

それにしても、ミャクミャクがあんなに大人気になるなんて、これまでの可愛い系やゆるキャラ系主流だったキャラクターの概念を壊してくれたよね。

キモいとか、クセ強いと言われたキャラにも、無かったようなデザインだったし。

最初見た時は、どうみても妖怪かバケモノにしか見えなかったけど、呪術廻戦やチェンソーマンが大人気の時代には、ちょっと不気味な可愛さが受け入れられたのかな。

まぁ、とにかく下馬評をくつがえし、最後までやり遂げ、成功のうちに終わったのは何よりだった。

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