ワールドメイトっぽい日々

前人未踏のことに人は感動するよね

大谷翔平選手が、またものすごいことをやってのけたよね。

50-50がどれほどすごい記録なのかは、野球ファンではない自分でも調べればよくわかる。

と言ってる間に、今日も記録は更新されて、52-52になっていたけど笑

神の領域に入ったとか、メジャーリーグのレジェンドたちからアンビリーバブルと絶賛され、レブロン・ジェームズには 「THIS GUY IS UNREAL!!!! WOWZERS」と言われるほどで、日本人はもちろん米国人も驚嘆し、熱狂しているのがよくわかった。

何がそこまでスゴいのかなと、改めて思うのは、やはり誰も到達したことがない、「前人未到」のことを成し遂げているからかな。

同じ人間として、誰もやったことがない領域に踏み込むのを見ると、そのジャンルの好き嫌いとか、関心があるなしに関わらず、心を揺さぶられてしまうのは世界共通だよね。

前人未到の領域にチャレンジし続け、可能性を信じてやり続け、やり遂げる姿に感動を覚えない人はいないよね。天邪鬼な人は別として。

前人未到が、神なる部分を表現しているのかなと思ったし、見る人の魂をふるわせる気がした。

もちろん野球に限らず、いろんな分野で前人未到の事をやり遂げた人たちは、たくさんいるけどね。

最近では、将棋で史上初の八冠を達成した藤井聡太もそうだし。

もっと分野を広げると、アインシュタインのような科学者や、スマホを世に出したスティーブ・ジョブズなんかもそうだよね。

その時代に大きな影響を与えて、その後の時代を変えているよね。

スポーツや発明のように万人にわかりやすい事柄ではないけど、実はワールドメイトの深見東州先生も、宗教的な事柄において、これは前人未到だと思えるようなことを、いくつもされているんだけどね。

芸術分野においても、プロのオペラ歌手としてタイトルロールを演じ、プロの能楽師として舞台に立ち、プロの画家、プロの書家として個展を開いたり、それでいて経営者として成功しているとか、これも誰もやったことがない、前人未到のことだと思うけど。

まだ、あまり知られてないだけで、けっこう前人未踏といえるようなことをされているから。

そのうち、そのことが多くの人から認知される日が来ると思っているけどね。

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