ワールドメイトの神事の魅力を紹介

日本を外敵から守る神

いよいよワールドメイトの雌島雄島神事が始まる。( ̄∇ ̄;)

日露戦争のときは、ここで大本教の開祖出口なおが、ずっと祈っていたらしいけどね。

そして大本教信者の秋山真之が、バルチック艦隊が対馬海峡を越えてくる霊夢をみたとか。

当時、バルチック艦隊が北から来るか南から来るか、全く分からない中で、見事に東郷平八郎と参謀の秋山真之率いる連合艦隊が迎え撃ち、撃沈できた。

それから日本は強国の仲間入りを果たしていくんだけど、まさにそういう働きがあるのが、
雌島雄島の神様なんだろうね。

今回は、朝鮮半島がとても危険な状況で、下手すれば日本だって巻き込まれるわけだからね。

その危機から人々を救い、様々な問題を乗り越えて、日本の国の世界における対場が良くなるチャンスでもあるようだ。

もの凄い神事になりそうだね〜。d=(⌒〜⌒) =b
byあんこ

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