ワールドメイトの神事の魅力を紹介

2014年度のワールドメイト節分神事

過去の常識を覆す発想で、「万能細胞」の作成に成功した理化学研究所発生・再生科学総合研究センターのユニットリーダーである小保方晴子さんは、まだ30歳だ。

今回の研究発表につながる最初の発見は、何年も前だから、20代の頃から取り組んでいたことになる。

その内容もすごかったけど、日本から、若くて、しかも女性による偉大な発見がでたことも、素晴らしいと思った。

 

今回の研究成果は、当初英国の科学誌から突き返され、「何百年にもわたる細胞生物学の歴史を愚弄している」とさえ言われたそうだ。

逆に言うと、それだけ考えられないような発見だったのだろうね。

 

この小保方晴子さんは、先入観に縛られず素直に物事を観ることができたから、今回のような大発見につながったようだ。

しかも四六時中、寝ても覚めても研究のことを考え続けているという、すばらしい集中量の持ち主だ。

まわりから真実に近づく力と、やり抜く力を持っている人だと評価されているらしい。

 

こういう日本を元気にしてくれるような活躍は、どんな分野であれ嬉しいよね。

先日も書いたように、そういう優れた若い日本人が、どんどん出て来てほしいよね。

 

ところでワールドメイトでは、お正月神事の次の、節分神事がいよいよ本日からはじまる。

こちらは天界のお正月を祝う需要な神事であり、かつまた冬神業中の神事でもあるだけに、ワールドメイト会員の多くが毎年参加する。

ワールドメイトの節分神事は、豆まきで終わるような内容ではなく、本当の節分の意義をふまえた厳粛で、かつおめでたい御祭りを行われる。

とくに今年は、過去最大ではないかと思うほど、盛りだくさんの内容になっている。

それだけ多くの救済と神徳が現れる、おそらく過去最高の節分大祭になるのかもしれない。

 

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ワールドメイト ハッピー

happy

ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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