深見東州 コンサート情報

ワールドメイト会員も、みんな同じ気持ち

マイケル・ボルトンとピーター・セテラの歌を暇を見つけては聴いている。

ある程度曲を覚えてないと、せっかく武道館のライブに行くのにもったいないと思うから。

 

そこで、最低でもこれだけは聴いておこうという曲をピックアップしようと思ったけど、それは面倒なのでやめた。

2人とも、本当にいい曲をたくさん歌ってるから、選びきれないよね。

 

それで明日はチャリティ・コンサートになるそうだけど、深見先生とマイケルボルトンとピーター・セテラは、最高の歌手であることと、チャリティ精神旺盛な平和を愛するという部分で共通している。

それと篤い信仰心があることもかな。

謙虚な信仰心を持つ人は、名誉や損得ではない、本当の愛を実行することができるのだろう。

 

ところで今回、たまたま興味深い曲を見つけたので、今日はそれを紹介して終わりにしたい。

マイケル・ボルトンとピーター・セテラが、二人ともこの中で歌っている。というか、たくさんの有名俳優やプロのアスリート、ミュージシャンが集ってレコーディングされた歌のようだ。

知ってる顔がたくさん出てくるよ。

 

 

説明では、湾岸戦争従軍兵士を支援するためのチャリティ・ソングとか書かれていた。

けど、別に戦争を肯定しているのではなく、やむなき事情で戦争に行くことになった兵士たちを、みんな気遣ってるよ、無事に帰ってきてねと、優しく勇気づけている歌のようだ。

 

聴いてて、とても温かい気持ちになる。きっと、平和を望みながら戦争という現実に向かい合わなければならない兵士たちを、理屈の無い愛で包み込んでいるのだろう。

後半に出てくる兵士たちの穏やかな顔と感激した様子が、それを物語ってる。

 

作曲にピーター・セテラも加わっているそうだ。本人も3番目に歌っている。

また、マイケル・ボルトンも、いいところでたっぷり歌っている。

みんなの愛に溢れたとても感動するいい歌だと思う。

 

 

こういう歌を聞くと、ホントに、人類がみんな仲良くなって、はやく争いも貧困も無い平和で豊かな世界にならないかな〜って思う。

今回の武道館ライブで歌う深見先生はもちろんだけど、友人のピーター・セテラもマイケル・ボルトンも、みんな同じ気持ちなんだろうね。

ワールドメイト会員も、そこに関しては、皆同じ気持ちだからね。

 

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