先月、TOSHUチャンネルにアップロードされた32本の動画は、ホントにありがたい。
うち28本は、TTJたちばな出版から販売されているDVD「深見東州活動の歴史(テレビ放映シリーズ)」の内容を、そのまま視聴できるものだからね。
おそらく大半は、当時のテレビ放映か、どこかで見たことがあるものなんだけど、改めて見て、出来の良さを感じた。
深見東州先生の文化性の高さと活動の意義、細やかな福祉活動の内容を、かなり熟知している番組制作者が作っているよね。
それを、テレビ番組制作のノウハウを活かして、見応えある編集で完成させたんだろうね。

ちなみに内容の編集に関しては、深見先生側は何も権限はなかったそうなので、あくまで番組製作チームの意図が反映された番組なんだよね。
だから、ワールドメイト会員はもちろん勉強になるけど、深見東州先生やワールドメイトのことを何も知らない人たちが見ても、客観性と高い文化性が担保された良い番組づくりになっていると思う。
テレビ放映用に制作されたものだから、当然、ワールドメイトや宗教的な内容は皆無だし。
というか、そもそも深見東州先生の活動は、ワールドメイトや宗教者会議などでは、宗教家としての顔で、膨大な知識と才能を発揮されるけど。
それ以外の芸術活動では、あくまで芸術家としての顔で、創作能力を発揮され、文化性の高い活動をされている。

福祉活動では、慈善活動家として、社会常識豊かな、本来あるべき福祉活動の原点に基づいた、人道的な活動をされてきた。
そこに宗教のドグマを持ち込まれることはないし。
寛容な宗教理解と宗教協力が、必要に応じて顔を見せる程度だからね。
だから、新興宗教の教祖の番組宣伝みたいな偏見を持っている人にこそ、見てもらいたいな。
能楽の東京大薪能にしても、IFACオペラにしても、完成に至るまでにどれだけ多くの専門家が結集し、良いものにしようと努力しているのか、垣間見える作りになっている。
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深見東州の過去の活動を一挙公開(32本再生リスト)
🎭✨ 平成15年8月28日、東京・新宿文化センターにて前代未 ...
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深見東州先生のことを、ただの宗教家だと思っている人が、これらの動画を見ると、考えが変わるんじゃないかな。
芸術家としても、福祉活動家としても、半端ではないことが理解できると思う。
ここに出てくる活動は、深見東州先生の、40代終わりから50代の頃の膨大な活動の一部にすぎないけどね。
それでもこうやって記録に残っていることで、深見東州先生に関心を持った人が見れば、理解のための貴重なドキュメントになっていると思う。
もちろんそれを抜きにして、普通にみても、ためになるし、楽しめる作りになっているけどね。
