ワールドメイトの神事の魅力を紹介

不思議な現象がおきている

 

 

白山神業に合わせるかのように、白山でライチョウが発見されたことが、わりと話題になっていた。
ライチョウは、冬は真っ白になって、夏は茶色のきれいな織物のような羽になる、不思議な鳥みたいだ。

しかも100万年前から生息しているという、生きた化石のような鳥だとまでは知らなかった。
江戸時代には神の御使いとされていて、いまでも神聖な鳥としてのイメージがあるようだ。

今回は他にも、石川県白山市や七尾市で空からオタマジャクシがふってきたり、神事会場ではリュウグウノツカイに似たような魚が打ち上げられたり、不思議な事が続いている。

菊理姫様も、いつになく本気モードで、すごく頼もしいよね〜。

そして神事会場は安心の気に包まれていたのか、いるだけでとっても幸せな気分だった。
でもたくさんの人が言ってるように、今回の「闇組織の踏みつぶし神事」を申し込むと、その瞬間からからだの芯に残ってた何かが、消えていったような、不思議な感覚を味わった。

他の神事も含めて、すでにたくさん証が出てるということだけど、欲張らないようにして待っておこう。
なんといっても、世界の平和と、日本の人たちが平和と幸せであるように祈らないとね。 ( ̄∀ ̄;)
byあんこ

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