ワールドメイトっぽい日々

ソチ・パラリンピックがはじまる

ウクライナ情勢が混沌とする中、すぐ隣のソチではパラリンピックがはじまった。

 

平和の祭典を開催してる同じ国が、となりでは軍事衝突の緊迫した状況を作っているのが信じられない感じがするけどね。

ある日本選手が、日本がいかに平和な国なのかがわかったとか言ってたけど、その気持ち、わかる気がする。

 

それにしても、米ロが、またにらみ合う形になるとは思わなかった。今年は驚くようなことがいくつもおきるとワールドメイトで聞いてたけど、さっそくおきてしまった。

ウクライナには複雑な状況と背景があるけど、なんとか穏やかに治まっていくように、ワールドメイトで願いたい。

 

ロシアへの抗議の意味で、たった一人で入場行進するウクライナ選手

 

ところで、そのパラリンピックは、さっそく日本勢が活躍していた。

アルペン滑降で金メダルを取った狩野選手の、ものすごく速いスピードには驚いてしまった。

健常者でもスキーの滑降は難しいのに、何度も何度も練習してきたんだろうな〜と思う。

 

 

とりあえず今日は、開会式の様子を、少し紹介。

 

開会式恒例の、賑やかなパフォーマンスが繰り広げられる。

 

ロシアのバレエはやっぱり本場だからね。

 

東京オリンピック開催のためのプレゼンターをやった佐藤選手も、特別に聖火ランナーとして走った。とってもいい笑顔〜。

 

 

そして、聖火が点火されると、聖火の炎がモニュメントの頂上へと走り始める。

大会は、16日までアルペンスキー・バイアスロン・クロスカントリースキー・アイスレッジホッケー・車いすカーリングの5競技、72種目にわたって行われるそうだ。

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ワールドメイト ハッピー

happy

ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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