いろいろなお話がワールドメイトで聞ける

ワールドメイトのクリスマスとサンタクロース伝説

今年のワールドメイトのクリスマスはとても充実していた。

毎年この時期にはワールドメイト・クリスマスセミナー神業が行われるけど、今年はちょっと違った。

たっぷりと深見東州先生の素晴らしいお話を聞くことができた。それも6時間連続でお話しされていたから、それだけでも普通の人ではできないようなことだなと思う。

ちなみに昔は48時間ぶっ通しセミナーとか、すごいことをされていたとも聞いた。

深見東州先生にとっては、6時間くらいのお話はあっという間なのかもしれない。

 

今回のお話は、深見先生があんなに人が驚くようなことをどうして次々とできるのか、その答えにもなっているスゴいお話だった。

しかし、このお話の大事な中心になる部分は、実は何度も何度もいろいろなお話の中で話されてきたことだったけど、ちっともわかってなかったんだなとも思った。

それだけに、こんなお話は文章ではとても説明できないし、たとえ書いたとしても、あるいは人から話を聞いたとしても正しく理解できないだろう。

それを本当に実行されている深見東州先生のお話を直接聞くことによって、はじめてその真意が伝わってくると思う。

人生が変わるような素晴らしいお話だったと思う。

 

ところでクリスマスというのは、一陽来復と言われる冬至の頃になる。

キリスト教のお祝いが始まる前から、この時期はいろんなところで何らかのお祝いの行事があったそうだ。

だからクリスマスの時期に厳粛に祝ったり、何かやるのはいいことなんだろう。

 

サンタクロースというのは北極星の神さまがモチーフになっていると深見東州先生の本に書いてあったけど、才能を育ててくれる無形のプレゼントを持ってきてくれるそうだ。

ということは本来そういう意味だったものが、いつの間にか現在のようなクリスマスプレゼントという人為的な形に変わっていったのかもしれないね。

まぁ、一般的にはキリスト教の聖者が貧しい子供達にプレゼントをしたのが始まりのようだ。

それがいつの間にか、メルヘンなサンタクロース伝説になっていったようだ。

 

クリスマスプレゼントといえば、今年もワールドメイトでは、全国約12000人の児童擁護施設の子供達にクリスマスプレゼントを手渡しで持って行った。今年で17年続いている。

周りの子供たちはプレセントをもらってるのに、両親がいないためにもらえない子供たちは全国にたくさんいる。

小さなことかもしれないけど、子供達の心にそういうことがもたらす心理的な影響もあるかもしれないから、こういう福祉活動をワールドメイトでは大事にしている。

毎年、とても喜んでもらっているそうだ。

 

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