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ワールドメイトっぽい日々

目が離せない競技がたくさんありすぎて

投稿日:2014年2月13日 更新日:

ワールドメイトの2度目の節分神事が終わってから、ソチオリンピックに俄然注目してしまっている。

昨日も、素晴らしい感動があった。

 

キング・オブ・スキーという名称は、ノルディック複合競技の勝者に与えられるそうだ。

個人ノーマルヒル(旧70メートル級)で、どうどう銀メダルの渡部暁斗選手は、キングオブスキーといってもいい選手だと言われていた。

ジャンプの6秒差のマイナスを、クロスカントリーで追い上げ、4、8秒差まで迫ったけど、あと一歩で金メダルを逃したものの、途中、リードする場面もあった。

ラストの、上位二人による一騎打ちは感動ものだった。

 

似た種目で、バイアスロンも面白かった。

こちらは、途中で射撃が加わるなど、まるで北欧の狩猟者のようなスポーツだ。

射撃の機会が少ないだろう日本選手の活躍は、なかなか難しそうな気がしたけどね。

 

あと、リュージュ競技もすごかった。時速150キロ近いスピードで、弾丸のように氷の中を滑り抜いていく。

コースから飛び出したらどうなるんだろうなんて、余計な心配をしたくなるくらい凄まじいスピードだった。

 

もちろん、スピードならアルペン滑降もすごいスピードで迫力満点だよね。

100キロくらい出るらしいから、ホントに命がけだよね。

こうして見ると、冬季オリンピックも、どの競技も見ていて楽しい。

 

カーリングもルールがわかると、奥深い戦略がいる面白い競技だった。

韓国に負けたのは残念だけど、ロシアには勝った。

こちらはゴルフのように、フェアプレー精神を重んじるスポーツのようだ。

 

さて、後半になってくると、ますます目が離せないけどね。

ワールドメイトの3度目の節分大祭は25日からだし、ちょうどいいタイミングで良かった。

それにしても日本では、また週末に大雪らしいけど、ソチではいつもより10度も気温が高くて、黒海で海水浴する人もいたらしい。

雪が無くならなければいいけどね。せめて大会期間中だけでも。

 

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ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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