深見東州先生とワールドメイトの文化、芸術

深見東州先生は、21世紀の「色彩の魔術師」か?

フランス人の画家マティスは、「色彩の魔術師」と呼ばれているそうだ。

大胆な色彩で人々を魅了し、20世紀を代表する画家と言われている。

 

ワールドメイトで、深見東州先生のお話にも時々出てくるから、名前だけはよく知っているけどね。

ちなみに作品は、こういう感じのようだ。

 

 

こういう作品を見ると、深見東州先生の絵画作品の一部は、マティスにも通じるものがあるのかなと思った。

でも色彩の鮮やかさ、色の組み合わせの大胆さ、意外性では、深見東州先生の作品が上回っている感じがするけどね。

あの深見先生の色彩のバランスは、とうてい思いつかないものだし、誰も真似できないと思えるから。

そういう意味で行くと、深見先生こそ、21世紀の「色彩の魔術師」と呼ぶにふさわしい絵を書かれていると思うけど。

 

マティスの作品

 

それから過去の絵画の世界の巨匠たちの絵と比べてみても、深見東州先生の絵も、負けず劣らず天才的な絵に見えるんだけどね。

巨匠と言われる人の絵には、なにかテクニックを超えたものがあるように思う。

芸術家としての生き様からにじみ出てくる精神的なものかもしれないし、うまく言えないけどね。

 

深見先生の作品からは、気持ちいいあたたかさや、エネルギーを強く感じるけど。

深見先生の普段からの生き様のパワーが、そのまま絵画に注入されているかのようにも感じる。

どんな分野においても、巨匠と言われるほどの人になると、その内面性も非情に磨かれているのかもしれない。

 

深見東州先生は、そのうち21世紀を代表する画家だと、言われるようになると思うけどね。

そんな深見先生の作品が見れる、「こってんと転ぶ、古典的な雪の上の個展」の様子がHANDA.TVで放映されていた。深見先生のちょっとした解説つきで。

開会式での深見東州先生やゲストのあいさつも部分も放映されていて、それも見逃せないけどね。

当日は見に行けなかったから、とてもありがたいなと思った。

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