ワールドメイトの神事の魅力を紹介

光と闇のお話

ワールドメイト伊勢大神事で、光と闇のお話があった。
どんな人にも、社会や組織にも光と闇があると言われていた。( ̄— ̄)

積極的にガンガン利己主義で生きている人は、当然真暗闇なんだけど。
悲観主義的な人や、皮肉主義の人や、退廃的な人、傍観者的な人なんかも、怠りであり、エゴイズムの一つというお話だった。

消極的な利己主義というか、薄暗い闇になっているんだね。
そんな闇が光を侵食してしまうと、組織にも社会にも悪がはびこっていくそうだ。
だから社会も組織も人間も、いつも光と闇の戦いなんです、と言われていた。

そして新青山塾生で、リーダーを目指す人は、光の中の光とならないと、いけないんだね。( ̄ヘ ̄)
アポロンのような光になることを、神様も期待しているそうだ。

だれかがやるだろうではなく、自分がやらないといけないわけだね。

神事会場は、昼間、はっきりと○チョンになっていたけど、だんだん極まってきているのかも。( ̄∇ ̄) =3
byあんこ

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