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ワールドメイトっぽい日々

海外からジャパンミラクルと呼ばれはじめた!?

日本では感染症が抑え込まれつつあるからといっても、個人の感染予防対策は決して緩めたらいけないよねと、ワールドメイトの仲間とは話しているけどね。

いったん収まっていた国でも、再び感染が広がることが実際に起きているし、どこまでも安心できないウィルスだから。

日本でも経済活動がだんだん再開されているのは良いことだと思うけど、まだ、様子見ながらという感じかな。

 

それにしても、最近の海外の報道も見ると、日本のことをすごく良く書くようになって、嬉しいような、いまさらという気持ちにもなるけど。

 

 

かなり最近までは、英国のBBCも、アメリカのメディアも批判的論調で、対策が生ぬるいとか、欧米のようになるだろうと書いてるジャーナリストもいたよね。

まぁ、政府の対策には、後手後手感はたしかにあった。あまりアピールが上手くないから、損してる部分もあるにしても。

戦後、大きな感染症の流行は初めての体験なので、準備不足は大いに感じたし、判断や決断も難しかったと思うけどね。

 

国内のマスコミや一部の専門家や言論人と言われるような人々も、かなり批判的で、いまだにネットでは論争もしているけどね。

海外のマスコミは、日本と違って、間違っていたことを認めたり、手のひら返したように論調を変更できるところは潔いなと思う。

 

しかし政府の対策も、結果的に成功していると思うけど、ワールドメイトの仲間とも話していたけど衛生に対する国民の文化の違いが一番大きい気がする。医療技術が高いのももちろんだけどね。

イギリスもアメリカも、あれだけ多くの感染者や死者を出していても、海外の映像を見る限りでは、今でもマスクをしている人があまりいない。

 

 

トランプ大統領はマスク姿でマスコミの前に出ないし、マスクをつけるのは弱い人間という風に男性は思っているらしい。

長く培ってきた文化は、そんなにすぐに変えられないのかな。

日本でいう三密だけど、海外では人が多く集まったり、近くで盛んに話していることも、日本より多いのかなと感じた。

 

 

若い女性の何人かは、マスクをしなくても神様がついているからと言ってる人もいたけど。

ワールドメイト会員でも言わないことを、海外の人たちは平気で言えるんだなと感心したけどね。

信仰の力は信じていても、当然のことながら感染症は、しっかりと予防しないと危ないよね。

まだ、この感染症に関しては、わからないことが多いし。

 

 

それから海外では、罰金をともなうロックダウンの最中でも、平気で外出して捕まる人も多いよね。

生活ができないからと、外出規制解除のデモをやってる人たちもいた。

まぁ、アメリカの会社やお店は、利益が出ないと容赦無く従業員の首を切るようだし、

日本の企業はまだ情があるのかな。なんとか、従業員の首を切らずに乗り越えようとしているところが多い気がする。

ただ、学生バイトや非正規雇用、フリーランスになると、相当に大変になっているけど。

 

日本の大企業に関しては、かなり内部留保があるところも多いようだし、すぐに従業員を解雇する動きも少ないし、それが、いち早く経済回復に繋がるかもしれないよね。

日本の経済対策も、手続きがややこしいとか、わかりにくいとか、時間がかかるという難点はあるけどね。

海外の先進国の多くに比べると、かなり手厚くなっているのはたしかのようだ。

 

 

と言うことで、政府の対策が優れていたと言うよりも、国民の文化の違いを成功の理由にあげている海外メディアが多い。

その違いは認めた上で、最終的には日本の死者数が少ないのは謎というのか、まるで奇跡であるかのようにも報道されているそうだ。

日本では、ただ運が良かっただけみたいなものも多いけど。

 

 

まぁ、日本にはアマビエさまという大人気の妖怪が守っていることだし笑。

「鳴門鯛純米大吟醸AMABIE」なんていうというお酒まで出るくらいだから。効果ありそう。

 

 

ちなみに、AMABIEを並び替えると、I AM ABE になると、ネットで話題になっていた。

正体は安倍さんだったのか笑

安倍さんにAMABIEのご加護がありますように。

 

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ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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