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ワールドメイトっぽい日々

ソチオリンピックまで、あと2日

投稿日:2014年2月5日 更新日:

ワールドメイトのメルマガで知ったけど、またまた日本人の若者が世界で活躍していた。

2月1日、スイスで開催された若手バレエダンサーの登竜門「ローザンヌ国際バレエコンクール」で、優勝、準優勝、6位入賞という快挙を、10代の日本選手たちが成し遂げた。

15歳から18歳の若手ダンサーしか出場できないコンクールだから、みんな10代であたりまえなんだろうけど。

それから世界三大バレエ団の研修生たちは、あまり出場してこないようなので、実際はこれからが本番だろうけどね。

でも、この優勝や入賞のおかげで、海外の有名なバレエ団や学校に入れるだろうから、きっと将来は素晴らしくなるに違いないよね。

 

 

さて、ソチ・オリンピック開会式まであと2日。といっても、競技は明日から一部予選が始まるけど。

女子モーグルの上村愛子選手や、スノーボードのスロープスタイルの、角野友基選手17歳が出場する。

ちなみに彼は、ワールドメイトの深見東州先生の地元になる六甲山で、スノーボードを始めている。まぁ、別に関係はないんだけど。

スロープスタイル初代王者を目指して、8日には早くも優勝者がきまるそうだ。

 

今回、本場前の練習で骨折など、次々と怪我人がでるような難しいコースらしいけどね。

 

 

しかし、今までのハーフパイプやレースと違う、新たなスノーボードの面白さが詰まってる感じだよね。けっこう危険なスポーツだけど。

8日がすごく楽しみになってきた。

 

もちろん、ワールドメイトの節分大祭が第一だけどね。

 

 

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ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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