ワールドメイトっぽい日々

3000年に一度しか咲かない花や実もある

 

上海万博はもの凄い派手な開幕式だったようだ。( ̄〜 ̄)

中国ではオリンピックに続く巨大イベントだけど、今回も、これでもかというぐらいショー的な要素で盛り上がっていたようだね〜。
国家の威信をかけて目いっぱい頑張っているんだろうけど…。

ワールドメイトで聞いたのは、オリンピックを経験した国は、そのあと良くなる国と、悪くなる国があるらしいね。
日本は東京オリンピックと大阪の万博を経験した後、先進国の仲間入りを果たしたと言われているけどね。
中国は北京オリンピックと上海万博を経験して、どうなるんだろう。( ̄〰 ̄)

それからワールドメイトの祈祷絵の会場で聞いたけど、3000年に一度の花が中国で咲いていたらしい。
優曇華という花なんだけどね。

 

 

優曇華とは、仏教経典において3000年に一度花を開き、そのとき如来が現れるとされる伝説の植物だそうだ。日本でも「めったにないもの」を例える用語として、『竹取物語』『源氏物語』『虞美人草』などの文学にもあるらしい。

クワ科のフサナリイチジクの、昆虫クサカゲロウの卵塊を指す場合もあるらしいけど、今回民家で発見された植物は、まぎれもなく伝説の植物だったそうだ。

3000年に一度のなにかが・・・といわれる今年の、しかも2月27日に見つかったというから、これは間違いなく何かの証かな。

今回ゴールデンウィークは、3000年に一度しか実をつけないという桃の実を与う天王星にまつわる祈祷会が、先天の星差し替えとセットであるわけだからね。

しかも「変革、災い転じて吉となす、」という意味がある。

さらに国の興亡にも関係する星のはずだったよね。

3000年に一度あるかないかの大きな変革が、日本に災いをもたらすようならそれを吉に変えてもらい、悪い星もあるなら良い星に変えてもらいたいよね。

今のそんな大事な時期に、よりによってぴったり用意されていたこれらの祈祷会は、今までもそうだけど、超ものすごい祈祷会になるよね〜。
( ̄∇ ̄) =3

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ワールドメイト ハッピー

happy

ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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