- HOME >
- happy
happy

ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。
中国地方最高峰で、古来から信仰の山として崇敬されてきた大山。 独立峰で富士山に形容が似ていることから鳥取県の旧国名からとって伯耆富士とも言われている。 西には、ワールドメイトで何度も行った出雲大社が、東にはやはりパワースポットでもある鳥取砂丘があり、その間にある大山も、素晴らしいパワースポットであることを、ワールドメイトで昔から聞いていた。 今日は大山隠岐国立公園にも指定されている、名峰大山について紹介。 大山は見る場所によって、その姿が大きく変わる。 米子市など ...
今日18日、天皇皇后両陛下が伊勢神宮に参拝されたそうだ。 まもなく平成時代が終わるので、妙に感傷的になっているのかもしれないけど、動画で両陛下のお姿を拝見したら、なぜか涙が自然と出てしまう。 【天皇・皇后両陛下、伊勢神宮に退位報告】 天皇、皇后両陛下が今月末の天皇陛下の退位を伊勢神宮(三重県伊勢市)に報告される「親謁の儀」が、同神宮の外宮で厳かに行われました。 記事はこちら⇒https://t.co/LzLSmBMGAX pic.twitter.com/pXUoyK7v3X — 時事ドットコ ...
島田裕巳さんという宗教学者さんが出ている人気ユーチューバーさんの動画で、ワールドメイトのことが取り上げられていたので見てみた。 深見東州先生は若い頃、歳をとってから評論されても直しようがないので、今のうちに問題のあるところをたくさん指摘してもらい、それを踏まえて良い活動をしますからということで、宗教評論家や宗教学者さんのもとも尋ねられていたそうだ。 その1人に島田裕巳さんもいたようで、その頃から、いい指摘や批判をもらっていたそうだ。 この動画の中でも言われていたけど、そもそも深 ...
今日は、深見東州先生の「神界からの神通力」を紹介したい。 最近、平成時代を振り返る特集が多いけど、その中にネットの広がりによって、ヘイトスピーチが増えたとか、そんな意見を見かけたせいか、この本の中に書かれている大事なことを書いて見たくなった。 ところでネットニュースといえば、Yahoo!ニュースをよく見るけど、記事に対するコメントがたくさん書き込まれているのもあるよね。 なるほどなって、スゴく参考になるコメントもある一方で、根拠のない中傷や、差別的なコメントも見かけるけどね。 ...
先日、ワールドメイトのことを知るのに役立つ本ということで、深見東州先生のベストセレクションを紹介した。 今日はその中の一冊「大天運」について、もう少し詳しく紹介してみる。 なぜ紹介したいと思ったかというと、先日のイチローの引退会見を見ていて、この本に書かれていることとダブルような、印象に残った言葉を感じたから。 イチローと言葉の精度。卓越した野球的想像力を支えたもの。(芝山幹郎)#MLB #mlbjp #大リーグ #イチロー #シアトル・マリナーズ #イチロー引退 https://t.co/ ...
昨日、新元号「令和」が、発表され、日本中が沸いていたよね。 平成の時は、そこまで騒ぎになっていたかなと思うけど、 新しい時代になっていく、時代が変わっていくんだなという感慨を持った人も多かったのではないかと思う。 BBCニュース<動画>「平成」から「令和」へ 新時代を迎える日本 https://t.co/SAfGPGTpaJ pic.twitter.com/FnIJd3NWMk — BBC News Japan (@bbcnewsjapan) 2019年4月2日 ところで、その ...
3月18日に開催された深見東州バースデー書画展のことが、スポーツ新聞にいくつか掲載されているので、そこから当日の深見東州先生のお話などを紹介。 毎回盛大な開幕式になっていると思うけど、今年は海外からも著名人がたくさん駆けつけた。 20年以上前からのお付き合いになると思うけど、元カンタベリー大主教のロード・キャリー卿をはじめ、エンダ・ケニー元アイルランド首相、ブレンダン・スキャネル元駐日アイルランド大使、野生動物保護団体タスクCEOのチャーリー・メイヒュー氏など、これまでにない顔ぶれの人たちが祝福に駆けつけ ...
ワールドメイトでは、深見東州先生から直接指導を受けて、許可をいただいた救霊師という神様のお取り次ぎ者がいる。 今年も救霊師の研修が行われたけど、ふと自分自身がはじめて救霊をうけた時のことを思い出した。 あのとき、20年以上前のことになるけど、今でいうエリア本部まで行って救霊を申し込んでうけた。 その時、やはり救霊を受けに来た中年のおじさんがいて、待合室で一緒になった。その人を見たとき、失礼な話だけど、とても怖い顔の人だなと思って、厳しい表情というのか、とても険がある顔をされていた。 でも話し ...
深見東州先生の著作は様々な分野にわたり、かなりの冊数になるから、どれから読んでよいのか迷う人も多いと思う。 ここでは、その中でもワールドメイトのことを知りたい、どんな内容なのか知りたいという人のために、宗教的、スピリチュアルな内容の本に絞って紹介してみる。ワールドメイトではさらに詳しく、突っ込んだ話が聞けるけど、まずは著作でその一端に触れてみるのもいいかも。 スーパー開運シリーズ まずは深見東州先生の真骨頂、スピリチュアル系の代表作となるこの11冊は、スピリチュアル系が苦手な人にも、ぜひ読んでもらいたい。 ...
深見東州先生の書画展も今年で19回目、毎年開催されているから、来年で節目の20回目になる。 なんでもそうだと思うけど、20年継続するというのは、並大抵のことではないと思う。 たとえ大好きなことであっても、20年間続けるのは困難なことが多いよね。 ましてや深見先生の場合は、たくさんのことをしながらの中で、毎年絵画や書の作品をあげられているわけだから、単なる趣味の次元でやっていたら忙しいからというので継続するのは不可能だったように思う。 そのこともスゴいことだけど、深見東州先生の絵画が年々進化し ...
今日は、深見東州先生の著作の中でも代表作の一つと言える、「神社で奇跡の開運」について紹介したい。 タイトルの通り、どうやったら神社で願いが叶うのか、その極意について書かれている。そして、日本を代表する素晴らしい神社のことも、細かい功徳や働きについてかなりのページが割かれている。 そこをメインにしながらも、さらに日本と世界の神霊的な背景の違いなど、かなり突っ込んだことまで解説されている。 神社や世界の神霊的な背景について、ここまで詳細に書かれた本はないと思うし、読むと、神社のことはもちろん、日 ...
平成も間も無く終わりになるからか、最近は、平成時代を振り返る特集がいろんなところで目につくようになった。 似たような特集が多いけど、昭和から平成へ変わるころから時代が大きく変わったということで、ベルリンの壁崩壊に象徴される冷戦の終結や、中国の台頭や、日本ではバブル崩壊による経済の停滞などが取り上げられることが多い。 個人的には、この時代に大きく世界が変わったことの一番は、インターネットの時代になったことかなと思う。 スマホの普及で、一気にインターネットの裾野が広がったといわれるけど、インター ...
昨日は深見東州先生によるワールドメイト関東定例セミナーが開催された。そこでは、久しぶりに深見先生による気の違いに関するお話と体験が行われた。 詳しいことは省くけど、ワールドメイトでは気の良し悪しが、すごく重要になってくる。 たとえば人間には、性格が良い人もいれば、悪い人もいるし、また頭が良い人もいれば、そうでもない人もいるし、才能豊かな人もいれば、平凡な人もいると思う。性格も頭も良いに越したことはないし、才能もある方が良いのはわかっているけどね。 でも、気が良いとか悪いとかになると、あまり日常で気にするこ ...
青森と秋田にまたがる十和田湖は、ワールドメイトでも何度か行ったことがあるけど、素晴らしいパワースポットと言われている。 雄大で神秘的な眺望を、周囲を囲む山の展望台から見ることができる。 最も高いところにあるのが、十和田湖の北側、標高1000メートルを超える御鼻山展望台で、標高400メートルにある十和田湖はもちろん、八幡平や岩手山、岩木山まで広く見渡すことができる。 反対の南側の瞰湖台から見ると、またかなり違う素晴らしい十和田湖の雰囲気が味わえる。 & ...