「オペラ座の怪人」40周年、ハンダ・オペラ・オン・シドニー・ハーバーでの再演が超人気
アンドリュー・ロイド=ウェバーの来日が話題になっているよね。 「オペラ座の怪人」、「ジーザス・クライスト=スーパースター」「エビータ」「キャッツ」などを手掛けてきた、ミュージカル界で最も成功した作曲家であり、プロデューサーと言われているよね。 個人的には、キャッツのメモリー、それもエレインペイジが歌うのが、最高に好きなんだけどね。何度聞いても涙が出てくる。 話は脇道に逸れるけど、深見東州先生は1994年に、イギリスでチャリティーコンサートを開催された。 ロイヤルアルバートホールでの「アラウンド・ザ・ワール ...
画期的だった、「〜ジャンボ尾崎追悼大会~ISPS HANDA夏に爆発どれだけバーディー取れるんだトーナメント」
今回は、先月開催された「ジャンボ尾崎追悼大会~ISPS HANDA夏に爆発どれだけバーディー取れるんだトーナメント」のことを書こうかな。 この大会は、いろんな意味で、ジャンボ尾崎を讃える画期的な大会になった気がする。 なにしろジャンボ尾崎の等身大のパネルが、各ホールのティーショットの場所に建てられ、そこからジャンボ尾崎そっくりのAI音声で、さまざまなコメントが流れてくるからね。 こんなトーナメントはかつて無かっただろうし。 でもこれが、よく作り込まれていたから、見ててすごく楽しい。選手たちの評判も上々だっ ...
自分の価値判断と物の基準で人を見ちゃいかんよ、というお話
今回は、深見東州先生の10年前のラジオ番組「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」の記念すべき第一回を紹介しようかな。 はじめは、過去のラジオ番組の経歴に触れ、その後、なぜ、深見先生はたくさんのことをするのですか?という学生さんの質問に答えられた時の話をされた。 深見東州先生の一端を知るのに役立つ内容なので、少し抜粋しながら、紹介するね。 こんばんは〜、深見東州です。 毎週金タマ曜日、アレ、毎週金曜の、この時間、今夜から始ったこの番組、30分という短い時間ですけれど、私とあなたをつなぎながらお話ししましょ ...
深見東州先生が目指す宗教家とは?
深見東州先生は、ワールドメイトの宗教活動以外にも多くのことをされている。 何度も書いてきたので、今日はその詳細には触れないけど、あまりに多くのことをされているので、一般人というか、自分も含めて平凡な人間からすると、おそらく何がなんだかわからないかも。 たくさんのことをやれるから、スゴい人なのだろうと、認めてはいても、なぜそんなことができるのか、なんのためにやっているのかが理解できないゆえに、怪しいとか胡散臭いとか、そんな風にネット上で書いてる人もいるよね。 あるいは、フェイク情報に騙されて、全く頓珍漢なこ ...
宗教に終末論が多いのは!
ここ数年のアメリカの変貌ぶりや横暴には、目に余るものが多くあるけど、トランプ大統領の出現が原因と単純に思っている人はいないよね。 トランプ大統領はまがりなりにも、正当な選挙で選ばれているから、その背景に、アメリカの国民の意識の変化があるというのは、いろいろな形で分析されてきた。 岩盤支持層と言われる福音派についても、いろいろな解説がなされているよね。 その福音派には、強固なイスラエル支持者が多い。 それはキリスト教で言うところの最後の審判のとき、イエスがイスラエルに降りて来るからだという。イスラエルが無い ...
大変な時代を超えていくと
世界は大変な時代になっているけどね。 目前の物価高も心配だけど、やはり日本と世界の安全保障が一番気になる。 ワールドメイトにいるおかげで、最終的には核も含め、世界各国の軍備もなくなる方向に進んでいくのだろうと楽観的に思ってはいるけど。 もちろん、今の現状を冷静に見れば、核が廃絶されるなんて絶対想像できないし、軍事力の撤廃も、夢のまた夢に見える。 今の日本にしても、米国の動きが怪しくなっていることから、米国一辺倒に頼っていた自国の安全保障について真剣に模索し、すでに動いているし。 米国の強い要請もあり、軍備 ...
ワールドメイトで聞いてはいたけど、世界情勢の混乱はどこまで増幅するの?!
国際情勢は、ますます混乱が加速しているように思える。 先が見えないというか、専門家の話を聞いても、良い未来の話が出てこないよね。 まぁ、2025年から世界が本格的に動乱というか、大変な時代を迎えることや、中国、米国の話なども含め、ワールドメイト会員はかなり前から、いろんな話を聞いてはいたけどね。 なので、そこまで悲観的になることもないけど。 それにしても、トランプ政権が、ここまでやりたい放題やるとは思わなかった。 そのおかげで、世界中が混乱し、アメリカに困惑し、トランプ大統領の扱いに困っている。 そのトラ ...
神様への奉仕と、人々への奉仕の違い
深見東州先生は、よくその無尽蔵のエネルギーはどこから来るのですか?と、メディアや、親しくしている方達から聞かれることがあるそうだ。 数年前のバースデー個展の挨拶では、エネルギーの源として、3つのことを話されていた。 一つは強い使命感や志をもつこと。欲望のためでなく、世のため人のために生きる。常に進歩向上することを考え、学び続けること。 そんな感じだったと思う。 ただ、これは聞いている人たちが、政治家や芸術家、スポーツ選手など、ワールドメイト会員ではない人たちだったから、宗教的な、抹香くさい話にならないよう ...
神の義に生きる人!!
世のため人のために生きたいという志がある人は、なかなか尊いとは思うけどね。 自分も、ワールドメイトを知ってからは、自分のことだけではなく、世のためとか、人のためになれるといいなと思うようになった。 でも、世の中はそんな人たちのことを正しく理解してくれるとは限らない。 善意を持つ人たちばかりではないから、そんな人たちは、平気で嫌がらせや、批判をしてくることもある。 ワールドメイトの深見東州先生になると、本当に日本のこと、世界のこと、人々の幸せを願い、願うだけではなく、できる限り具体的な行動をされている。 そ ...
今年もお盆を迎え、痛感したことは!?
お盆は、主に東京やその近郊に昔から住んでる人は7月中頃、全国的には8月13〜16日になっているよね。 まぁ、両方に先祖は分散しているとするなら、どちらもお盆の時期だと思っていいけどね。 ところでワールドメイトに入会するまでは、先祖供養というと、先祖のことしか頭に浮かばなかったけどね。 実は神仏が動いてこそ、先祖供養になることを知った。 だから、自分ら子孫が供養するといっても、神仏にお願いして、はじめてまともな先祖供養になる。 ただ神仏はお願いしたからといって、動いてくれるわけではないから。 神は広大無辺に ...
またしても熊本で最大震度7の大地震が発生するなんて!
2016年4月14日、16日と、28時間以内に2度の震度7(M6.5、M7.3)が起きた、前代未聞の大規模地震災害から10年、まだその傷跡から癒えてないのに、再び熊本で震度7の大地震が発生した。 まだ、被害の全貌はつかめていないようだけど、救われる可能性がある命は、全て救われますように。 被災した方たちを含め、この地域の方達が、これ以上の被害に遭うことがありませんように。 ワールドメイト会員としては、祈りを捧げるしかできないけど。 前回の大地震では、余震などで受け入れ態勢が整わないため、ボランティアも入れ ...
この夏は、ISPSの冠大会が目白押しだよね
全国的にメチャクチャ暑い夏になっているけどね。 夏バテ気味のからだに喝を入れて、久々にゴルフの話題を書こうかな。 というのも、この夏場には、深見東州先生が会長のISPSが、タイトルスポンサーになるゴルフの試合が3つほど続くから。 すでにそのうちの2試合は始まっているけど。 女子の試合から書くと、まず、最高峰のアメリカの女子ゴルフツアーで、「ISPS HANDA スコットランド女子オープン」という大会が、今日から始まっている。 その名の通り、スコットランドでの開催で、翌週には女子メジャー大会「全英女子オープ ...
ジャーナリストが書いた、深見東州先生の本がまた出たよ!
深見東州先生の書き下ろし新著ではないけど、深見東州先生のことを書いた著作が、またまた出版された。 ここ2、3年、2024年の「異人深見東州の実像」小林圭一郎著や、2025年の『私は知っている、深見東州と出口王仁三郎の本当のこと』瑞松華翁著、今年2026年初っ端に出た、月刊日本の記者が書いた「深見東州まほろば活動録」、そして今回出版された「ISPS半田晴久の限りないゴルフ愛・人間愛」宮崎紘一著と、ジャーナリストなどが書いた本が続けて出版されている。 その他にも美術関係で、2024年に「深見東州の絵画と評論」 ...
昔の深見東州テレビ放映番組を改めて見た!
先月、TOSHUチャンネルにアップロードされた32本の動画は、ホントにありがたい。 うち28本は、TTJたちばな出版から販売されているDVD「深見東州活動の歴史(テレビ放映シリーズ)」の内容を、そのまま視聴できるものだからね。 おそらく大半は、当時のテレビ放映か、どこかで見たことがあるものなんだけど、改めて見て、出来の良さを感じた。 深見東州先生の文化性の高さと活動の意義、細やかな福祉活動の内容を、かなり熟知している番組制作者が作っているよね。 それを、テレビ番組制作のノウハウを活かして、見応えある編集で ...














