深見東州先生とワールドメイトの文化、芸術

琴線に響く詩的情緒が小説のいのち!?

最近のワールドメイトの衛星放送は、いろんな人が日替わりで司会に出てきて、けっこう楽しいよね。( ̄∇ ̄;)
今日は、宇宙人と、火の鳥の女神に扮して出てきていたけどね。
そのまえは、うんことおしっこに扮して出ていたよね。Σ(〜_〜;)
そういっても見たことが無い人には、なんのことかわからないだろうけどね。

うんことおしっこというのは、戸渡阿見のデビュー小説『蜥蜴』の中の『ある愛の形』という作品の主人公なんだよね。
深見先生が、小説書かれる時のペンネームを戸渡阿見といいます。

最初、小説読んだときは、かなり斬新で、今までにないような展開ばかりで、ちょっと驚いたけどね。
しかし最後の方で、うんことおしっこの本当の正体が明かされるところは、おもわずニヤリとしてしまった。
すごいユニークで、好きだけどね、こういう小説。ヾ( ̄ワ ̄;)

でもその物語を、ワールドメイトの明るすぎる劇団がドラマで演じたものを見たけど、ぜんぜん違う味わいを感じたね〜。
小説は詩的な情緒が大事だと、深見先生が言われていたけど、本当に詩的な情緒というものを、しっかりと感じたんだよね〜。
あっ、これがそうなのかな〜と、妙に感動した覚えがあって、今でも鮮明に思い出せるんだ。( ̄— ̄;)

深見先生の作品は、情緒たっぷりで、しっかり琴線に響いて来るんだ。
イマジネーション豊かな人なら、小説を活字で読むだけで詩的情緒を感じるみたいだけど、そうじゃない人は、ドラマを見るか、最近出た絵本を見るとそれを感じるかも。

すごく短い文章なのに、読んでいると、その光景がありありと見えてくるんだ・・。
すると戸渡阿見ワールドにすっぽり入ってるわけだね。
神様に祈りながら書いてあるから、その世界に入ったら、なにかとても気分が良くて、読んだ後も気分が暖かく、希望にあふれる気持ちになるからね・・ほんと不思議だけどね。

小説は言葉の芸術だと言われていたけど・・・。
それが芸術を味わう醍醐味なのかもね〜。( ̄∀ ̄;)
byあんこ

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happy

ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

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