ワールドメイトの神事の魅力を紹介

全身全霊でお取次ぎされる深見東州先生!

氷見でワールドメイトの神事が行われると、やはり、とてつもない素晴らしい神事になるけどね。

今回の神事は、本当に気持ちがウキウキするような、そんな幸せな気持ちになる神事だった。

現地には最後まで残れなかったけど、もの凄く寒いかと思って行ったわりには、昼間は陽気だったり、雨が急に降ったりもしたけど、夜でも暖かく感じた。

やはり神気発動のせいなのかな〜。ほんとにそれを感じる氷見の神域だった。

白山に対する裏の意味も教えてもらって、行く前に写真でも紹介したけど、実はもっともっと凄い神域だったこともわかった。

ところで昨日のお昼は、氷見の海岸の現地から、対岸に立山連峰がはっきり見えたそうだ。

その立山にも、もの凄い男神様が居るそうだけど、その立山で日本初の氷河発見かというニュースを見つけた。

立山に氷河か、国内で初めて確認の可能性
読売新聞 11月15日(火)13時7分配信
富山県の北アルプス・立山連峰で氷河が現存することが国内で初めて確認される可能性が出てきた。

立山カルデラ砂防博物館(富山県立山町)の研究チームが、雪渓内の氷塊が流動しているのを観測し、15日、東京都立川市で開かれた極域気水圏シンポジウム(国立極地研究所主催)で発表した。

氷河は、一年中解けず、重みで長期間、流動する氷の塊。日本雪氷学会から認定されれば、極東アジアでは、ロシアのカムチャツカ半島とされる氷河の南限が一気に下ることになる。

研究チームが調査した氷塊は、立山の主峰・雄山(おやま)(3003メートル)の東側斜面にある御前沢(ごぜんざわ)雪渓と、剱岳(2999メートル)北方稜線(りょうせん)の東側にある三ノ窓雪渓と小窓雪渓の計3か所。御前沢の氷塊は長さ700〜800メートル、幅が最大250メートル、厚さ最大30メートル。三ノ窓は長さ約1キロ、幅100メートル以上、厚さ30メートル以上で、小窓は長さ約1キロ、幅150メートル以上、厚さ20〜30メートルだった。

何の証かわからないけど、あまりにぴったりのタイミングなので少し驚いた。

それにしても深見東州先生は、まる一週間も氷見におこもりだったのに、終わったらすぐに次は新しく救霊師になる人達のために、また長野に行かれるんだろうね〜。

今回のお取次ぎも、全身全霊で一切手抜きなんかされてないからね。

それどころかまる半日も出ずっぱりで、ずっとお取次ぎされていたから。

深見東州先生には、本当に一時の休息すらも許されないなんだろうね〜。

しかも最近膝を悪くされていたと聞いたけど、それも感じさせないような元気な感じだった。

ホントにどこまでもすごい精神力だとしか言いようがない。

そのおかげでワールドメイト会員も、随分と救われているんだけどね〜。

あたりまえのようになってしまってるけど、ホントにありがたいことだなと思っている。

どんどんゴルフをしてもらって、先生には、健康管理にも気をつけていただかないとね・・。
ヾ(⌒_⌒;)

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