ワールドメイトでの面白い体験、すごい体験

ワールドメイトの深見先生はジョークの天才

ワールドメイトの深見東州先生は、今さらだけど、やっぱり面白い人だと思った。

今朝、ワールドメイトのメルマガで、深見先生の詠まれた川柳を見て笑い転げてしまった。

 

 

最近の予備校のCMといい、今回の川柳といい、よくもこれだけ面白いことを考えられるなと感心する。

 

昔から、宗教団体の教祖さまとは思えないユニークな面白さが光ってたけど、ますます磨きをかけられて、ギャグやジョークが神の域になってる。

 

しかも、日本人相手だけでなく、海外でもジョークが冴えに冴えてあるらしい。

日本人は、スピーチでジョークを上手く使うのが下手だと言われてるが、深見先生は、日本語のスピーチでも英語のスピーチでも自在にジョークを連発され、笑いの渦を巻き起こすそうだ。

日本でもそうだけど、特に海外で堅苦しいスピーチをすると、うけないだろうからね。

スピーチでジョークが言えるかどうかは、とても大事な要素だと思う。

 

もちろんお笑い芸人じゃないから、ジョークだけが面白くても、主張する内容が乏しかったら話しにならないのは当然だよね。

ところがそちらも簡潔明瞭で、なるほどと感心する内容だから、深見先生は間違いなくスピーチの達人だ。

 

ちなみに、こちらが噂のみすず学苑のCM。2本とも怒濤のギャグの連発で、何度見てもおかしい。

 

 

 

ところで今日は4月1日。新年度がはじまった。

日本では、会計年度と学校や企業の年度がこの時期だけど、欧米など海外では学年に関しては9月が主流だ。

それぞれの国の季節や、農業や、生活の関係などから時期が決まっているそうだ。

 

日本では桜が咲くこの時期が、たしかに人生の門出にふさわしい感じはするけどね。

 

さあ、消費税も今日から上がったけど、せいぜい景気が悪くならないことをワールドメイトで祈ろうかな。

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