深見東州先生とワールドメイトの文化、芸術

音学の神に愛されて・・。

深見先生の新しいCDの中に、分厚い解説書があると前回書いたけど。
じっくりみたけど、グレゴリー・ユーリシッチ氏の推薦分を読んですごいなと思った。( ̄∇ ̄;)

グレゴリー・ユーリシッチ氏は、現役時代は世界のトップバリトンで、ドミンゴかカレーラスかどちらか忘れたけど、いつもパートナーで呼ばれて一緒に公演していたというくらい実力のある人だったそうだ。

そのユーリシッチ氏によると、深見先生は、ベルディ、モーツァルトなどのオペラを主役として全幕歌い、演技と美声で魅了すると書いてあった。
そして、世界レベルのベルカント唱法を完璧にマスターしていて、そこからオペラの臭みを抜いて、ジャズや、ポップス、演歌までハートで歌えるのは驚きであるということだ。

さらに、こういう才能ある人はアジアでは見たことがないし、世界でも類を見ない。
オペラ歌手として、世界レベルであり、音楽の神に愛されている人だとまで絶賛されていた。( ̄∀ ̄;)

それから、今度2月4日に共演される予定の小林旭氏も、深見先生の作詞作曲の才能にすごく驚いてるみたい。
小林旭といえば、昭和の最後のスターと言われている人だよね〜。
有名だけど、歌は、ほとんど聞いたことがなかった・・。

めったに人の歌をレコーデイングしないと聞いたけど、深見先生の歌はとても好きですと書いてあったね。

なにか、これからの音楽活動がどうなっていくのか、すごく楽しみになってきたね〜( ̄ー ̄)

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