深見東州先生が描く絵は、ダヴィンチやミケランジェロのような、極めてリアルな絵画作品とは違うけどね。
全く違う画法で、絵を描かれている。
いろんな巨匠の絵画からインスピレーションを得て、描かれていると思うけどね。
深見東州先生にしか描けないスタイルがあると思っている。


それが、だんだん美術評論家や専門家の目にとまり、評価する人たちが確実に増えているよね。
しかし美術界では、企業家であり、音楽家であり、教育者、宗教者みたいないろんな顔を持つ人に対し、胡散臭いと思う傾向があり、画家としての作品を素直に認めない傾向があるらしい。
ある美術評論家が、かなり前にそのように書いていたのを見たことがある。
その評論家は、「普通に受け入れられる程度の表現に、本物の革命を引き起こせるはずがない。本当に新しく、面白い絵画、その他の芸術表現というものは、うさんくさくて当たり前なのである」と、逆に深見東州先生の作品を高く評価していたけどね。
それから数年後の今、深見東州先生の絵画評論を、二つの美術雑誌が連載していて、うち一つは、表紙に毎回深見先生の絵画を使っている。
編集者が、深見先生の絵に惚れ込んで、高く評価しているらしい。


ということは、美術界も少しづつ変わっているとは思うけど、似たようなことは、能楽界や音楽業界でも、あるんだろうなと思う。
画家であるなら、音楽をやったり、会社経営なんかするより、画家らしく絵に専念したらどうなのだと、そんな感じなのかもね。
そのことだけに一筋に取り組み、評価を得てきた専門職の人にとっては、まるで片手間のように、いろんなことに手を出している人を見ると、絵画を舐めんなよという感じになるんだろうか。
そんな気持ちもわからなくはない。
おそらく能楽でも音楽でも、それ一筋にやって成功した人からすると、あれもこれもやって目立つ人を見ると、馬鹿にしてるのかと思う人も多いのかもね。
野球ですら、大谷翔平が二刀流をすると決めたとき、落合以外の大御所のほとんどが、ふざけるな、野球を舐めとんのかという感じだったからね。
ましてや異分野でいくつものことをやって成功するなんて、馬鹿にしてるのかと思いたくなる人たちの気持ちも、少しは理解はできるけど。

マイケル・ジョーダンは、バスケの神だけど、大リーグにも挑戦したよね。
超一流の選手になってからの挑戦であれば、驚きはあっても、そこまで批判する人は少ないのかもしれない。
だけど、そこまでいかないうちに、あれもこれもやると、そんなことで成功するはずが無い、甘くみるなと思いたくもなるんだろうね。
そう考えると、ただでさえ新宗教への偏見が日本では強いのに、深見東州先生自身は何も言われないけど、おそらく大変な苦労があったんだろうなと思った。
そんな周りの評価や冷たい扱いなど全く気にせず、あらゆることに取り組み続け、経営者としても圧倒的に素晴らしい実績と、いくつもの芸術活動を、プロ級以上の一流レベルで成し遂げられてきた。
だからチャールズ国王も、相撲以外はなんでもできる人なんだと英国貴族の集まりで紹介したり、ジョージ・キャリー元カンタベリー卿は、「私は今まで世界中でいろんな人と会ってきたが、半田氏のような万能の天才には初めて出会った。日本が世界に誇るべき、希有な才能だと思う。そして,心が温かく、素敵な人物だ。一緒に世界の貧しい人のために、協力できることが嬉しい」と評して絶賛していように、理解者が世界中にどんどん増えているんだろうね。
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世界のトップほど、よくわかってるようだ - ワールドメイト ハッピー
もう一人、「日本が世界に誇る万能の天才!」の新聞広告に掲載されていた深見東州先生の世界の友人がいた。 それが、ロード・キャリーという人だ。 たまに、ワールドメイトでのお話にも出てくる人だ
worldmate-happy.com
日本でも、亀井静香さんや何人かの著名人が、この人はレオナルド・ダヴィンチ以上だと、評価しているけどね。
ワールドメイト会員でも、まだ、そこのとこがよくわかってない人もいるくらいだから、一般の人たちがそのことを理解するには、まだ時間がかかりそうかな。
