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ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。
今日は先日書いたように、ギャグスピリチュアル本として復刻した「我輩は霊である」夏目そうしき著を紹介しようかな。 紹介するといっても、夏目そうしきとは、ワールドメイトの深見東州先生のことだからね。ワールドメイト会員じゃない人は知らないだろうから念のため。 それとこの本は、夏目漱石の処女作「我輩は猫である」とはもちろん関係ない。 なんの関連もないし、小説でもないから、くれぐれもまちがわないようにね。 ただ「我輩は猫である」は、「我輩は猫である。名前はまだ無い」の有名な一節から始まる。そして「我 ...
深見東州先生は、ワールドメイトでのお話の中で、たまに歌の歌いかたを教えてくださることもある。 歌唱の道を極められているので、教えかたもとてもわかりやすい。 声楽の知識がないワールドメイト会員が聞いても、なんとなくだけどわかる。 その深見東州先生が教授をされている、有明教育芸術短期大学での声楽講義レッスンが、今月のHANDA.TVで公開されていた。 その内容が、とてもスゴいと思った。 たとえば失恋の歌を女性歌手が歌うときに、自分の悲しい恋しいという思いに浸って歌うと、歌い手の失恋の悲しい感情が ...
最近の深見東州先生の著作には、ネアカ・スピリチュアル本、ギャグ・スピリチュアル本という、すっかり新しいジャンルが誕生している。 ネアカ・スピリチュアル本は、これはもう30年来のベストセラーになる、ワールドメイト会員がベストセレクションと呼んでる10冊に、プラス「運命とは変えられるものです」を加えた11冊からなる。 ちなみに発行するたちばな出版では、スーパー開運シリーズとなっている。著作名は深見東州のままで。 それに対して七色の名前で著した名著復刻シリーズでは、第1弾では著名人を一種パロディ ...
ワールドメイトで聞いたけど、深見東州先生は、オペラ・オーストラリア名誉総裁兼ゲスト・アーティストもつとめられているそうだ。 そして調べてみると、今年ワールドメイトでも行ったシドニー湾に、2012年から特設舞台を作って上演する野外オペラを、毎年IFACで支援されている。 こちらが、そのオペラ・オーストラリアが上演する「ハンダ・オペラ・オン・シドニー・ハーバー」のサイト。美しい写真がたくさんあったので見てほしい。 HANDA OPERA ON SYDNEY HARBOUR 進撃の巨人に出てくる女 ...
地球温暖化の原因と言われる二酸化炭素の濃度が、3月に400PPMを超え、観測史上最高値になった。 これは危険水準と言われている。 昔からワールドメイト会員も懸念してきた地球温暖化だけど、現実を見る限り、なかなか抜本的な解決には至っていない。 たしかに1997年の京都議定書に始まる取り組みから、ヨーロッバや日本ではその対策がある程度進んではきたけどね。 ただし日本はその前から省エネ技術の開発で、すでにエネルギー効率が良かっただけに、京都議定書の目標達成は困難なものがあったらしいけど。 それでも ...
三たび、Quick Japanの記事を紹介。 今回は、今年1月に開催されたジャズコンサート「新春 ジャズの一人祭典!」について書かれている。 この記事を書いてる森樹という人の書き方も面白い。深見先生のギャグをして、「そのテイストの揺るぎなさには舌を巻かざるを得ない」と、先生のギャグに対する”揺るぎなさ”にたいへん感心したそうだ。 それから、「普段は速射砲のように繰り出される下ネタも、・・」と書いているけど、これにも笑ってしまった。 いくら深見先生でも、そこまで言われてないと思う ...
ワールドメイトのゴールデンウィーク神業がすべて終わった。今年は英虞湾、鳴門の渦潮での神事、星の差し替え神徳祈祷と、とても充実していた。もちろん毎年、いつも素晴らしいけどね。 少し予定よりも延びたけどもね。ワールドメイトの神事は日程通りに形だけで終わらせるものとは違うので、延びても、かえってその方がより一層神徳パワーを感じるからね。参加してるとそれが正しいことだな感じる。 形だけ予定通りにやっても、神徳が現れなければ意味がないからね。そのためには、生きた現場のタイミングがとても難しいけど。 と ...
ワールドメイトで聞いた話だけど、自分の性格を知るには、自分が言っている言葉、セリフをみたらわかるそうだ。 自分自身に対して言っているセリフも同じで、そこにどんな性格かが現れているそうだ。 違う角度から言うと、発しているセリフによって、自分の性格ができると言ってもいいかもしれないよね。 たしかに愚痴っぽくなったり、いつもブツブツ文句ばかり言ってると、たとえ人前で言わなくても、独り言のように言ってるだけでも性格が悪くなっていくな〜と思う。 だから良い性格になりたいのなら、意識して良い言葉、プラスになるセリフを ...
昨日は、ワールドメイトでよく聞く言霊について、少し書いてみた。 本当はもっと奥深い意味があり、それをここで書くことはできないけど、代わりに「古神道入門」という本の中から、言霊について書かれた部分を少し引用してみる。 これはワールドメイトの深見東州先生が言われた言葉。 僕は自分なりに言霊とは何かという定義をすると、やっぱり吾郷先生がおっしゃったように、神の御心を胎して言葉を発する時、言葉が言霊になると悟りました。それは学問や理屈ではなく、日常生活のすべてにおける誠の道を実践するしか、真を得て運 ...
ワールドメイトでは、言霊という言葉がよく出てくる。 辞書によると、古代日本で言葉に宿っていると信じられていた不思議な力のことであり、発した言葉どおりの結果を現す力があるとされている。 まあ、わかったようなわからないような感じだけど、早いはなし、本当の言霊で話している人の言葉を聞くのが、手っ取り早く理解しやすいと思う。 そうなると、ワールドメイトの深見東州先生は、正真正銘の言霊でいつもお話される人だけどね。 ただ、あまりたくさんのお話を聞いてきたので、ふつうに聞いてしまっているこの頃なんだけど ...
ワールドメイトの神事が終わった。 GW期間中に、いろいろなことがあったけどね。 4日にユネスコの諮問機関、国際記念物遺跡会議(イコモス)が、「明治日本の産業革命遺産」を世界文化遺産に登録するよう勧告した。 こうなったケースでは、最終決定で覆った試しはないし、日本は3年連続で世界文化遺産登録というおめでたいことになる予定だ。 ただ今回は韓国が強硬に登録阻止に動いていて、これから日本とも協議をするようだ。 それにしても、いつまでも感情的な憎しみを感じさせるような外交では逆効果で、こ ...
ワールドメイトでは神事の最中だけど、今朝から箱根がまた揺れている。 気象庁「活動さらに活発」箱根山で火山性地震が急増 テレビ朝日系(ANN) 5月5日(火)11時46分 一部の登山道が閉鎖された神奈川県箱根山では、5日になって火山性地震が急増しています。地震の規模も大きくなっていて、気象庁は「火山活動がさらに活発になっている」としています。 (社会部・杉原啓太記者報告) 大涌谷では4日、気象庁の職員らが現地調査を行いました。現地調査を行った現場ですが、5日は4日に比べると蒸気が ...
ワールドメイト会員にも馴染みの深い、ロシア不世出のバレリーナ、マイヤ・プリセツカヤさんが亡くなられた。 プリセツカヤさん死去…20世紀バレエの象徴 読売 2015年05月03日 19時22分 【モスクワ=緒方賢一】20世紀を代表するバレリーナの一人で、モスクワのボリショイ劇場で長年プリマを務めたロシアのマイヤ・プリセツカヤさんが2日、心臓発作のためドイツの病院で死去した。89歳だった。 ソ連時代の1925年、モスクワで生まれた。43年にボリショイ・バレエ団に入団。60年にボリシ ...
ワールドメイトのあわ代がすごい。 神社やお寺では、年間通してご祈願の種類がだいたい決められているけど、ワールドメイトも似ているところはある。 神社では7月に夏越しの祭りがあり、人形形代で大祓祈願するところが多い。11月には七五三の祈願があり、2月には節分の祈願があったりする。 お寺では7月や8月にお盆の先祖供養の祈祷があったりもする。 ワールドメイトでは、そういう年中行事的に祈願が行われるものにブラスして、スポット的に行われる祈願もある。 その一つにあわ代のご祈願がある。 あわ代というのは、 ...