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ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。
一緒に行ったワールドメイト会員も言っていたけど、今回の明るすぎる劇団東州定期公演は、深見東州先生の歌の出番が多くて、最後の最後にアンコールに応えて歌われた時は、一瞬、「コンサートだったかな」と、わからなくなってしまうほどだった。 ただ「民宿」以外の3演目は、以前に上演された演目だったので、新演出のおかげでまったくの新作のように観劇できた気もする。 そして演技にも気合が入っていて、セリフを聞いて引き込まれてる感じがした。 最後のバッタに抱かれての、バッタに恋する女性の演技には、特 ...
マイケル・ボルトンと深見東州先生は大の仲良しで、今回のバシフィコ横浜国立大ホールでのコンサート以外でも、お付き合いが深い。 ワールドメイトで聞いたのは、女子ゴルファーで世界的に有名なジャン・スティーブンソンが、深見東州先生のことをマイケル・ボルトンに話したところから結ばれた縁になるようだ。ジャンとマイケルは友人だそうだ。 マイケルは人権への関心が深く、マイケル・ボルトン・ファウンデーションという基金を設立し、いろんな虐待にあってる人たちを助けているそうだ。 深見東州先生も、人権に関しては深 ...
とにかくスゴ〜い。 深見東州団長が初めから最後まで歌って芸をするという、ほとんど出ずっぱりの演出だった。 いちばん活躍されていたけどね笑。アンコールまでいれると全24曲も歌われた。 今回の明るすぎる劇団定期公演は、去年までとガラッと変わって、ミュージオモと歌ントマイムになるという説明は書いてあったけどね。 ミュージオモも歌ントマイムも、実際に見てみるまではよくわからないからね。 まず歌ントマイムには爆笑した。 小林旭の歩き方から、ペンギンの歩き方になっていき、それからおっとせい ...
高校生国際美術展のレベルはただもんじゃなかったよ。 せっかくなので、明るすぎる劇団東州の定期公演を見る前に、高校生国際美術展に行ってきた。 そして正直に、これはスゴいなと思った。 ワールドメイト会員で見に行った人からも、良かったよとは聞いていたけどね。 数年前に一度見たときは、上手なんだけどダークな作品が多くて、いくつかは印象に残ったけど全体としてスゴいという感動は、そこまでなかったような気がする。 しかし今回の作品は、素晴らしいものばかりだと思った。 最近の高校 ...
高校生国際美術展が毎年開催されているけど、深見東州先生は世界芸術文化振興協会を通じて、長いこと高校生の美術の発展に尽力されてきた。 今年で16回目になるそうだ。かなり前だったか、一度だけ見に行ったことがあるけどね。 7/3 日刊スポーツ 最近はレベルが高くてなかなか入選するのが難しいとか。あるワールドメイト会員の娘さんが、そう言っていたらしい。 深見東州先生によると、学校名も名前も何の情報も一切見ずに、ただ書画作品の出来栄えだけを見て賞を決めているそうだ。 業界のなんのしがらみ ...
先日ワールドメイトの支部でおしゃべりしていて、ふっと、みんなワールドメイトに入会して、ずいぶんと変わったんだなーと改めて思った。 はじめは劇的に変わったりする人もかなりいて、みんな良い変化を実感するんだけどね。 たとえば1〜2年しっかりワールドメイトで活動すれば、顔つきが凛々しく変わってくる。印象がガラッと良くなる人も多い。 3年も経つと、3年前の写真が自分でないような気になってくるほどだから笑 不思議だけどね。でも顔つきだけではなく、内面は、もっといい感じに変わってしまうこともある。 でも、だんだんそれ ...
ISPSISPSハンダグローバルカップのことが大きく新聞記事になっていたので、今日はそれを紹介。 6/30 スポーツ報知 見出しにグローバル第一歩と書いてあるけど、その鍵はテレビ配信にあったそうだ。 Ustream実況の解説者も言っていたけど、日本から海外にテレビ配信していることがスゴいことらしくて驚いていた。 過去には、そういうことを考えた人がいなかったのか、あるいは考えても実行できなかったんだろうね。 海外で行われる大会は、ゴルフに限らず頻繁にテレビ配信されるけどね。 逆に ...
今回のISPSハンダグローバルカップの録画を、もう一度見てみた。 グローバルな大会ということで、個人的には誰が優勝しても良いと思っていたけど、冷静に考えると日本選手が勝ってホントに良かったと思った。 今年の国内男子ゴルフトーナメントでは、海外選手の優勝が続いていたようで、賞金ランキングも上位はずらっと海外からの参加選手だった。 いくらスボーツが実力主義だといっても、毎回国内ツアーで海外選手が優勝していると、日本のゴルフファンも関心がなくなってしまうような気がする。 今回も、海 ...
ISPSハンダグローバルカップの特集が、パーゴルフという週刊誌に載っていたのを、ワールドメイト会員から見せてもらった。 タイタニックの法則で、ガラパゴス化した日本ツアーをグローバル化します!というタイトルだった。 タイタニック号が海に沈もうとしている時、いろんな国の乗客を海に飛び込ませるためにはどうすればいいかというジョークがあるそうだ。 まずドイツ人には、「館長の命令だ。飛び込め」と言えば飛び込むそうだ。 アメリカ人には、保険がかかっているから大丈夫。飛び込め。といえば飛び込むらしい。 英 ...
Ustreamで、深見東州先生の活動が配信される。 ISPSハンダグローバルカップは、すでに連日早朝から配信されているけどね。 昨日は早朝だけみたけど、その後に深見東州先生が出られて実況に参加されたと、ワールドメイト会員から聞いた。 幸いアーカイブで1ヶ月ほどは観れるそうなので、早速見てみた。 実況というより、深見東州先生のゴルフへの熱い情熱がほとばしるお話で、かつまた秘蔵のお話や、愉快なお話を交えての実況になっていた。 そして、さらに噂の前夜祭の様子が、30分の番組にまとめら ...
ISPSハンダグローバルカップをUstreamで見た。 ゴルフのことはあまりわかってないけど、せっかくワールドメイトの深見東州先生が会長の国際スボーツ振興協会が主催する大会だから、見てみないとね。 ちょっと驚いたのは、今回は海外からトップランカーの招待選手が大勢参加しているけど、日本の大会で、こんなに世界のトップゴルファーが集まったことは無かったんじゃないかと、アナウンサーが言っていたことだ。 有名選手が、欧米のシーズン後に、一人二人なら参加することはよくあるらしいけどね。 今回のように欧米 ...
ワールドメイトの深見東州先生は、ブラインドゴルフという、視覚障害者の人たちのための福祉活動に、25年以上前から取り組まれている。 その情熱は、いまだに衰えるどころか、ますます意欲的でスケールが大きくなっている。 パラリンピックへの正式種目参加へ向けてのロビー活動もされているようだ。 それも、ゴルフにおいて世界的に大きな評価を受ける活動をされている理由の一つだと思う。 今回、新たに男子日本ツアーとして開催される、ISPSハンダグローバルカップも、マスコミや関係者からの評価が高い。 そしてゴルフ ...
7月の14日に、急ではあるけどマイケルボルトンが来日して、深見東州先生と共演する。 題して、「真夏の夜のジャズとポップスの祭典! 」が開催される。 深見東州先生とマイケル・ボルトンの共演は、これで3度目になるけどね。 はじめは2012年に、シンガボールで公演されている。 その次は忘れもしない、深見東州先生初の武道館公演となった2013年9月5日、「深見東州と世界の友人コンサートツアー」で、ピーター・セテラと3人のコラボのとき。 そして今回が3度目の、2年ぶりとなる共演になるのか ...
ワールドメイトの深見東州先生は、ワールドメイトとは別団体の、すばらしい芸術活動を推進し、芸術家を支援している世界芸術文化振興協会というNPO法人の会長も務められている。 そして、20年以上も日本や世界の芸術文化の振興に、献身的な貢献を続けてこられてきた。 今回6月15日の第3回東京国際コンサートにおいても、スペインの世界的なテノール歌手、ホセ・カレーラスを呼んで、ガラコンサートを無料で開催された。 無料にしているのは、この世界の至宝といえるカレーラスの歌唱を、より多くの日本の人たちに聴いて ...