ワールドメイトっぽい日々

深見東州バースディ個展と日米首脳会談!

深見東州先生が連日イベントに登場される「深見東州の、海辺のビックリ個展!」が、絶賛開催中だけどね。

実はその間に、日米首脳会談が行われていた。ニュースで少し見たけど、専門家の意見としては、高市さんの訪米は大成功だったという見方が多いみたいだよね。

トランプ大統領の発言はコロコロ変わったり、何が本音なのか、どんな行動に出るのか、分かりづらいから油断はできないけどね。

とりあえず、日本への無理難題を押し込んでくることはなかったので、まずはホットした。

巨額投資がどうのと言われているけど、それは今までもそうだったし、投資する日本企業は賢いから上手くやってくれればいいよね。

あと会談とは関係ないけど、笑ったのは、高市さんのこの写真かな。

ホワイトハウスのサイトに掲載されていたためか、話題になっているよね。

まぁ、高市さんを全く支持しないという人たちだけでなく、ふつうの感覚の日本人からしても、ここだけ見ると恥ずかしいと思うよね、きっと。

でも、これをホワイトハウスが掲載したのは、日本に恥をかかせたいからではないよね。そんな意図があれば、逆に非礼でアメリカが恥をかくだけだから。

幸い、ワールドメイト会員になると、欧米人の考え方や気質とかまで学べる機会がある。

それは深見東州先生が、海外の多くのVIPから心から慕われているためで、そこから欧米人についていろいろ知る機会がある。

深見東州先生と、ホントに親しくしている欧米人が、以前、深見東州先生の、一見ギョッとする写真をSNSに投稿していた。

上の高市さんの写真なんかかわいいもので、日本人的な発想では恥ずかしいと思えるような、強烈なインパクトがあったんだけどね。

アンチと言われている人だと思うけど、鬼の首でもとったみたいに、馬鹿にして喜んでいたコメントもあったように思う。

ところがワールドメイト会員からすると、深見東州先生の飾らないお茶目な一面を、さらに知ったにすぎないだけなんだけどね。

深見東州先生の、これまでの素晴らしい活動を汚すものではないし、むしろあらゆることに博識で、現代のダヴィンチと呼ぶ人もいる、そのギャップに器の大きさを感じた人もいるはず。

それで欧米人の一般傾向としては、クソ真面目な面白くない人とは、一緒に仕事をしたいと思わないようだ。

深見東州先生のとんでもない写真を投稿した欧米の友人も、やはりそんな人だった。

悪気はなく、私の友人のドクターハンダは、実はこんなに面白い、楽しい人なんだという意味で、あの画像を投稿したんだろうね。

日本人だと、真面目で誠実そうな人が好まれるのかもしれないけどね。

でも欧米のトップ層になると、企業家にしても官僚にしても、いくら仕事ができても、面白くない人とは、一緒に仕事をしたいとは思わないそうだ。

ジョークが面白いとか、愉快で楽しい魅力があるとか。あるいは高い教養がありながら、時には馬鹿になれる要素とかも、大事なのかもね。

そんな面がないと、あまり相手にされないようだ。深見東州先生が、欧米のロイヤルファミリーや、政治家、事業家や芸術家、アスリートからも幅広く慕われていることが、何よりも説得力があると思う。

それは支援されているからだと言う人もいるだろうけど、支援がきっかけになることはあっても、それだけであのような親しい関係にはならないよね。まして長年一緒に活動したいなんて思わないだろうし。

それは今回のバースディイベントに寄せられた、長年の友人である海外のVIPやアーティスト、アスリートのメッセージ動画からも感じたけどね。

まぁ、高市総理のあの写真については、ホントはどうでもいいんだけど。

一般的な日本人には理解し難いというか、ちょっとアレでも、海外では違う意味なんだと、ちょっと思っただけのことで。

それよりも、ちょっとオーバーワークに見えて不安だったけど、その懸念を吹き飛ばすように、しっかり外交で成果を出せたことが、今回は何よりだった。

正直高市総理が、あそこまで懐に飛び込んでうまくやるとは、想像してなかったから。

とはいえ難題は山積みなんだけどね。

また正念場はこれからだから、日本と世界がなんとか良い方向に行くように、またワールドメイトで祈ろうかな。

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