深見東州先生が連日イベントに登場される「深見東州の、海辺のビックリ個展!」が、絶賛開催中だけどね。
実はその間に、日米首脳会談が行われていた。ニュースで少し見たけど、専門家の意見としては、高市さんの訪米は大成功だったという見方が多いみたいだよね。
トランプ大統領の発言はコロコロ変わったり、何が本音なのか、どんな行動に出るのか、分かりづらいから油断はできないけどね。
とりあえず、日本への無理難題を押し込んでくることはなかったので、まずはホットした。
日米首脳会談「高市首相の大きな得点」 米有識者の見方https://t.co/DGIOYRVfXW
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 20, 2026
高市首相は「痛手なく終えた」、成功理由に「親しみやすい魅力」挙げる…米メディアも高い関心https://t.co/UE6G2YbuiJ#国際
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) March 20, 2026
巨額投資がどうのと言われているけど、それは今までもそうだったし、投資する日本企業は賢いから上手くやってくれればいいよね。
あと会談とは関係ないけど、笑ったのは、高市さんのこの写真かな。
ホワイトハウスのサイトに掲載されていたためか、話題になっているよね。
これ、ホワイトハウスのWebサイトに
— Yosiaki-Miyazaki (@ysakmyzk) March 21, 2026
載ってる写真らしい。
サービスでX JAPANの曲が演奏されたようなので、ファンの高市は踊り出したのではないかと、わかりませんが。
とにかく世界中が100年来の危機的状況の中、彼女の全ての言動が日本を貶める方向にいっているのは間違いなさそうです。 pic.twitter.com/fQGoDdqec8
まぁ、高市さんを全く支持しないという人たちだけでなく、ふつうの感覚の日本人からしても、ここだけ見ると恥ずかしいと思うよね、きっと。
でも、これをホワイトハウスが掲載したのは、日本に恥をかかせたいからではないよね。そんな意図があれば、逆に非礼でアメリカが恥をかくだけだから。
幸い、ワールドメイト会員になると、欧米人の考え方や気質とかまで学べる機会がある。
それは深見東州先生が、海外の多くのVIPから心から慕われているためで、そこから欧米人についていろいろ知る機会がある。
深見東州先生と、ホントに親しくしている欧米人が、以前、深見東州先生の、一見ギョッとする写真をSNSに投稿していた。
上の高市さんの写真なんかかわいいもので、日本人的な発想では恥ずかしいと思えるような、強烈なインパクトがあったんだけどね。
アンチと言われている人だと思うけど、鬼の首でもとったみたいに、馬鹿にして喜んでいたコメントもあったように思う。
ところがワールドメイト会員からすると、深見東州先生の飾らないお茶目な一面を、さらに知ったにすぎないだけなんだけどね。
深見東州先生の、これまでの素晴らしい活動を汚すものではないし、むしろあらゆることに博識で、現代のダヴィンチと呼ぶ人もいる、そのギャップに器の大きさを感じた人もいるはず。
それで欧米人の一般傾向としては、クソ真面目な面白くない人とは、一緒に仕事をしたいと思わないようだ。
深見東州先生のとんでもない写真を投稿した欧米の友人も、やはりそんな人だった。
悪気はなく、私の友人のドクターハンダは、実はこんなに面白い、楽しい人なんだという意味で、あの画像を投稿したんだろうね。
日本人だと、真面目で誠実そうな人が好まれるのかもしれないけどね。
でも欧米のトップ層になると、企業家にしても官僚にしても、いくら仕事ができても、面白くない人とは、一緒に仕事をしたいとは思わないそうだ。
ジョークが面白いとか、愉快で楽しい魅力があるとか。あるいは高い教養がありながら、時には馬鹿になれる要素とかも、大事なのかもね。
そんな面がないと、あまり相手にされないようだ。深見東州先生が、欧米のロイヤルファミリーや、政治家、事業家や芸術家、アスリートからも幅広く慕われていることが、何よりも説得力があると思う。
それは支援されているからだと言う人もいるだろうけど、支援がきっかけになることはあっても、それだけであのような親しい関係にはならないよね。まして長年一緒に活動したいなんて思わないだろうし。
それは今回のバースディイベントに寄せられた、長年の友人である海外のVIPやアーティスト、アスリートのメッセージ動画からも感じたけどね。
まぁ、高市総理のあの写真については、ホントはどうでもいいんだけど。
一般的な日本人には理解し難いというか、ちょっとアレでも、海外では違う意味なんだと、ちょっと思っただけのことで。
それよりも、ちょっとオーバーワークに見えて不安だったけど、その懸念を吹き飛ばすように、しっかり外交で成果を出せたことが、今回は何よりだった。
正直高市総理が、あそこまで懐に飛び込んでうまくやるとは、想像してなかったから。
とはいえ難題は山積みなんだけどね。
また正念場はこれからだから、日本と世界がなんとか良い方向に行くように、またワールドメイトで祈ろうかな。
