2026年のワールドメイトのお正月神業はホントすごかった。
毎年、素晴らしいお正月になるんだけどね。
今年は、深見東州先生が冗談ぽく言われるところの超・超・能力を、チョイと発揮された御神業となった。
個人的なアドバイスを受けた人たちは、中には命拾いした人もいると思うけどね。
あんなことは、とてもワールドメイト会員みんなにはできないけどね。
そんなことをすると、深見東州先生がやるべきことをできなくなるから、当然なんだけど。
まぁ、でもワールドメイトでしっかり御神業をしていると、自然と背後霊さんたちの導きで、災いを回避できたりする人が多いし。それでいいんだと思う。
あと、今年の世界情勢についての話も出ていたんだけど、まさにその話が終わった後に、米国のベネズエラへの軍事作戦が行われた。
あの出来事の良し悪しは別として、その影響も含め、今後、どんな展開になるのかはわからないけどね。
深見東州先生のお話と相まって、今年もそう簡単にはいかない出来事があるんだなと。
BBCニュース- 【検証】ヴェネズエラに対するトランプ米大統領の動き 主なポイントはhttps://t.co/cKKbLoN7oG pic.twitter.com/s0DWZpnnQz
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) January 5, 2026
でも、全体的には明るい未来を感じさせるお話だったように思う。
今、世界は分断、分断と騒いでいるよね。そして、両極端な意見が多く見られ、それが正しいことであるかのような風潮すら感じさせる。
少し話はそれるけど、ワールドメイトがれいわ新撰組の所属支部に政治献金があったと言うことで、れいわ新選組とワールドメイトがズブズブな関係なんてことをネットで書いてる人がけっこういた。
そもそもたった一回かそこらの政治献金で、ズブズブって、それこそ乱暴な極端な意見の典型だよね。
ワールドメイト会員個人は、どの政党、どの政治家に投票しようが応援しようが、もちろん自由なんだけど。
ワールドメイトの考え方、深見東州先生の考え方としては、全くの超党派で、支持政党がないんだよね。
ざっくりと説明すると、政治とは好き嫌いではなく、国や国民に必要なものだから、有為なる政治家、縁があった政治家を、超党派で応援されている。
なぜ超党派かというと、そもそも政治の政策そのものには、深見東州先生は口を出されたり、政治家に要求をされたりすることがない。
それをすると、右から左までいろんな政治家を応援できるはずがないよね。
基本は、中道より少し右寄りくらいの位置付けとされている。
それで、与党があまりに強すぎると、驕りが出てしまうから良くないと。
かといって、野党が強すぎると、決まらない政治になるよね。
そのあたりをふくめ、バランスを取られて、与党も野党も応援されているんだろうけど。
保守とリベラルの二つについては、中道より少し右とか、少し左くらいの幅で、政権交代を繰り返すくらいが、健全な政治になるのではないかと言われていたと思う。
アメリカなら共和党と民主党、イギリスは保守党と労働党という具合かな。その時の党首にも左右されるだろうけど。
日本の自民党は少し特殊で、党内に保守からリベラルな政治家まで同居しているけどね。
ということで、れいわ新選組とズブズブな関係なんてありえないんだよね。
れいわ新選組を支持する会員も、もしかするといるかもしれないけど。
少なくともワールドメイトがれいわ新選組を支持することはないから。
統一教会と言えば勝ったとでも思っているんですかね。
— 英智 (@HidenoriDr) January 1, 2026
頭が悪すぎて笑えます。
れいわ新選組は中核派やワールドメイトとズブズブですよね。
それはいいんだwww🤣 https://t.co/yVkKWdHQkr
話がだいぶ飛んでしまったけどね。
たとえば日本ではれいわ新選組から参政党に至るまで、両極端な意見が飛び交い、互いの支持者は攻撃しあっているよね。
そこにワールドメイトの名前を出されても迷惑なんだけど、まぁ、それは置いといて。
世界でも極端な意見を、支持をする人は増えているし、それが分断にも拍車をかけているよね。
このまま行くと、世界はますます不安定になり、混迷を深めていくようにしか思えないけど。
でも、そんな傾向に、反転していく動きも出ているようだ。
極端に走ってしまった挙句、分断につぐ分断で争い続けた結果、どこかで反転の動きが出て、中道へと収斂していくのかもね。たぶん。
ということなので、今年もいろいろあるとは思うけど、ボチボチと頑張っていこうかな。
