happy

ワールドメイトでハッピーになった人、人生が変わった人、自分でも気が付かなかった才能が芽生えた人は、たくさんいる。世界中で多様な活動をしている深見東州先生の影響かな。そんなワールドメイトと深見東州先生の活動や考え方を紹介したいなと思って。そして、信仰は抹香臭いものではなく、本当は楽しくて、人を豊かにするものだと思って書いてるよ。

2022/1/23

イイネ ! 深見東州「全部オリジナル曲コンサート!!」

8日の時と違って、10日はMCの途中で、まだバックバンドもいない時から登場された。 そんなお茶目なことをされるところがいいよね〜。   深見東州先生のオリジナル曲はいい曲ばかりなので、どれが聞けるのか楽しみだよねと、一緒に行ったワールドメイトの仲間と話しながらパンフレットを見ると、1曲1曲とても丁寧な解説付きなのにまず感動した。 31曲の代表的な曲の紹介がされていたけどね。 でも、自分が大好きな曲がこれ以外にもまだたくさんあるし、いつのまにか、たくさんオリジナル曲を作られていたんだなと感心して ...

2018/7/5

深見東州「グループサウンズ&フォークの一人祭典!!」に行ってきた

一緒に行ったワールドメイトの仲間も言っていたけど、やっぱりグループサウンズの曲でもフォークの曲でも、なにを歌っても深見東州先生は上手だなと思った。   はじめだけ、珍しくまだ本調子じゃないように思えたけど、すぐにカバーされて、尻上がりにどんどんすごくなって、観客もノリまくっていった。 九州からきたらしい特にスゴいノリの人たちも前方にいたけどね。   曲そのものもぜんぶ良かったし、けっこう知ってる歌だったから、それもよかった。 原曲が60−70年代の曲だから、いろいろとアレンジを変えて歌 ...

2022/1/15

「メタボの雀」にだけはならないようにしないと

ワールドメイトの深見東州先生は、健康管理にもとても詳しく、ご自分で実践されて成果を出されている。 そしてワールドメイトでは、会員の高齢の人たちにも、いろいろと配慮されているのを感じる。 高齢化社会にどんどんなっていくけど、個々の健康管理も含めて、組織としても、早めに対応されているのはさすがだなと感じる。   ところで健康管理といえば、ワールドメイト会員もだけど、生活習慣病にならないようにすることに、世の多くの人の関心があると思う。 とくにメタボな人は、ドミノ倒しのように生活習慣病といわれる糖尿病 ...

2018/7/5

深見東州先生の文芸作品への取り組み方

深見東州先生の文芸論が素晴らしい。 新聞にたちばな出版刊、深見先生の文芸作品の広告が掲載されていたけど、そのなかに文学に対する考え方が短く紹介されていた。 ワールドメイトでは、ここまで明快に聞いたことはなかったように思うので、全文を紹介してみる。   文学とは何か、この問いに、多くの人が様々に答えています。答えは無数にあるでしょう。大きく言えばふたつのパターンがあります。 一つは、イギリス文学など、想像力の創作性に文学性を見出すパターン。 もう一つは中国文学のように、文体や文章表現に文学性を見出 ...

2022/2/26

再び宇宙に関する話題になるけど

先月、UFOとか宇宙人に関する海外の話題を書いたけど、そのあと、日本でもUFOとか宇宙人に関するちょっとした話題があった。 ちなみにワールドメイトでは、そういうものに関心を持たないほうがいいと言われてるので、あまり深くつっこむつもりはないけどね。 と、ことわった上で簡単に紹介すると、アントニオ猪木が1日、参院予算委員会で「UFOが、日本上空で領空侵犯した情報はあるか?」と、質問したらしい。 安倍内閣がUFOの存在を確認しているかを聞きたかったようだ。 なんで今聞かないといけないのかはよくわからないけど、日 ...

2018/7/6

深見東州先生の精神の根底にあるものは ! ?

深見東州先生のバースデー個展も終わって、次の深見先生に関するイベントは「グループサウンズ&フォークの一人祭典!! 全部オリジナル曲コンサート!!」ということになるのかな。 別におっかけをしてるわけではないから、ワールドメイトと関係ないものにまで行く必要はないのかもしれないけどね。でも、つい参加したくなるんだよね。   深見東州先生の精神の根底にあるものは、世の中をより素晴らしくしたい、人々が幸せになって欲しいというものだからね。 ワールドメイトの宗教活動だろうが、ワールドメイトに関係のない海外の ...

2022/6/26

ワールドメイトで宇宙の実態を知る

昔から、宇宙に関する話題を見ると、つい興味を惹かれてしまうことが多かった。 ワールドメイトに入会してからは、それがいっそう強くなった。おそらく宇宙という存在を、さらに身近に感じる機会が増えたせいだろう。 ワールドメイトの神事の最中や、その前後には、たくさんの星々に関する面白いニュースが報道されることも多いから。   今日これから紹介する記事は、ワールドメイトとは何の関係もない記事だし、また、神事の証でもないけど、個人的な興味でちょっと書いてみたい。 宇宙メッセージめぐり大論争 宇宙人は友達?それ ...

2018/7/4

深見東州バースディ個展を見にいった人の感想

昨日、深見東州先生のバースディ個展を見にいったワールドメイト会員が、今回の先生の絵は、予想以上にますます進化してたわと感想を言っていた。 女性はパステルピンクなどのかわいい色使いの絵が気に入ったようだ。 以前からピンクの色合いはよく使われていたけど、今年の絵はシックで落ち着いた感じに見えたらしい。   また、初めて深見東州先生の絵画展を見に行ったという、最近ワールドメイトに入会した会員から、風景画だけど、いまだかつて見たことがない風景画が多いので、先生の目にはいつもこういう風景が見えてらっしゃ ...

2018/7/4

深見東州バースディー個展「墨で個展個展、絵具で個展個展、見るのにてんてこ舞いの個展」を見てきた

ワールドメイトの仲間と、深見東州バースディー個展「墨で個展個展、絵具で個展個展、見るのにてんてこ舞いの個展」を見てきた。   う〜ん、去年よりもすごくなっていた。 去年もホントに人間が描ける絵じゃないと思ったけどね。 新境地が開かれたような、斬新で唸らせる作品に圧倒された記憶が残っているから。 どんな絵だったかも覚えているけどね。でも今年の絵は、それとはまた違う新境地を開かれているように感じた。   逆に去年のような強烈なインパクトのある作品は減っていて、それに代わってナチュラルななか ...

2018/7/4

景気回復と赤ヘル軍団の成績に深い関係が ! ?

今年のワールドメイトの正月神業、節分大祭を受けての神事も終わり、次はゴールデンウィークになるのかな〜。 その間、景気の動向も、実感としてはまだまだなんだけど、気分的にはすこし良くなってきた気はする。 実際のところ大手企業になると、確実に良くなっているようだ。 日本企業をリードするトヨタも業績の回復や物価上昇を加味して、過去最高のベースアップをするし、流通産業のなかでも小売業界をのぞけば、概ねどこも良い回答になっている。   日経新聞のまとめた直近の「社長100人アンケート」では、国内景気が「緩や ...

2021/11/4

「グループサウンズ&フォークの一人祭典!!」の曲を聴いてみた

深見東州先生のコンサート、「グループサウンズ&フォークの一人祭典!!」 が4月8日に開催される。   当日歌われる予定のグループサウンズの曲を、YouTubeで聴いてみた。 一言で言うと、歌謡曲をエレキギターのバンドが歌ってる感じかな。 でも知ってる曲もけっこうあって、なかなかいいなと思った。   一口にグループサウンズといっても、アイドル路線もあれば、もう少し本格的な、60年代のイギリスって感じの音もある。   ワールドメイトのその年代の人に聞いたところでは、ジュリーが在籍 ...

2017/8/7

深見東州「グループサウンズ&フォークの一人祭典!! 全部オリジナル曲コンサート!!」が開催

「グループサウンズ&フォークの一人祭典!! 全部オリジナル曲コンサート!!」が開催される。     深見先生による新春のジャズの一人祭典に続くコンサートになる。 今年は昨年以上に次々とコンサートを開催されている。すごいことだよね。   まず、グループサウンズ&フォークの一人祭典では、タイトルどうり、60年代のなつかしのグループサウンズの名曲、そしてフォークの名曲の数々を熱唱されるようだ。 これはその年代を知ってる人にとってはたまらないだろうね。 それを稀代の歌い手である、深 ...

2018/7/4

3月18日深見東州先生の誕生日に出現したオーロラ

昨日はワールドメイトの深見東州先生の誕生日だった。おめでとうございます。 いつもワールドメイト会員の幸せを願い、そして世界の平和のために尽くし続けてこられた深見先生に感謝です。   といっても、とうてい感謝しきれるものではないけどね。この先もますます良き導きで引っ張ってくださるだろうから、永遠にお世話かけっぱなしで終わるのかもしれないけど。 でも、何かできることで応援したいという気持ちだけはいつも持ってるつもり。   ところで、その3月18日の未明に、北海道で11年ぶりにオーロラが観測 ...

2018/7/4

地球温暖化で災害が深刻化

ワールドメイトでも、早い時期から関心が高かった地球温暖化に関する話題。 今、仙台で開催中の国連防災世界会議では、気候変動を懸念する声が活発に出ているそうだ。 その一人、クック諸島の代表は、この会議に合わせたようにおきた巨大サイクロンの被害を受けたバヌアツのことにも触れ、「気候変動の影響でサイクロンは頻度も激しさも増してきていて、毎年サイクロンの季節には何が起きるかと恐れている。重要なのはことばだけでなく行動に移すことだ」と述べたそうだ。 そして2015年以降の国際行動指針に、地球温暖化によって災害の規模や ...